青木幹雄
会議録に記録された「青木幹雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1995/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会28 件・28%
- 本会議19 件・19%
- 総務委員会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
- 経済・産業委員会14 件・14%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) 次に、山村振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院農林水産委員長中西績介君から趣旨説明を聴取いたします。中西君。
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 山村振興法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(青木幹雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として及川一夫君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 農業者年金基金法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、農林水産消費技術センターの設置に関し承認を求めるの件、以上両案を一括して議題といたします。 両案件につきましては、既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開会
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、谷本巍君が委員を辞任され、その補欠として会田長栄君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 休憩前に引き続き、農業者年金基金法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、農林水産消費技術センターの設置に関し承認を求めるの件、以上両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 他に御発言もないようですから、両案件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案件に対する討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに両案件の採決に入ります。 まず、農業者年金基金法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、星川保松君から発言を求められておりますので、これを許します。星川君。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) ただいま星川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 全会一致と認めます。よって、星川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、大河原農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大河原農林水産大臣。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、農林水産消費技術センターの設置に関し承認を求めるの件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 一賛成者挙手一
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 次に、中小漁業融資保証法等の一部を改正する法律案及び漁業災害補償法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。大河原農林水産大臣。
第132回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(青木幹雄君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会