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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
2,297
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
1997/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会65 件・65%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,297 20 を表示
新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十九分開議

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩田順介君。

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 次に、大森猛君。

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 次に、濱田健一君。

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 職業能力開発促進法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

新進党1997/04/18

140衆議院 労働委員会 第8号

○青山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 ――――◇―――――

新進党1997/04/15

140衆議院 本会議 第26号

○青山丘君 ただいま議題となりました労働福祉事業団法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、東京二極集中の是正等に資するため、労働福祉事業団の主たる事務所の所在地を東京都から川崎市に変更し、あわせて労働福祉事業団の監事が理事長または労働大臣に意見を提出することができるようにするとともに、理事及び監事の任期を二年とする等の改正を行おうとするものであります。 本案は、去る四月八…

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働福祉事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岡野労働大臣。 —————————————労働福祉事業団法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事中野啓昌君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡宗也君。

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 次に、近藤昭一君。

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 次に、大森猛君。

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 労働福祉事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/04/11

140衆議院 労働委員会 第7号

○青山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕