阿部弘樹
会議録に記録された「阿部弘樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 664 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育12 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会60 件・60%
- 安全保障委員会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 法務委員会4 件・4%
- 原子力問題調査特別委員会4 件・4%
※ 全 664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 私は前の国会から法務委員会に所属しておりましたが、法務委員会のメンバーがほとんどロシア入国禁止対象者に指定されておりました。 じゃ、非友好国の方も、このような補完的保護対象者となり得るんでしょうか。例えば、ミサイルを何度も飛ばすような国、あるいは紛争、侵略国であるロシアなどはいかがですか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 統計には明記はなかったんですが、韓国、朝鮮の方々の難民申請というのは、現在、何件ぐらいあるんでしょうか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 資料が多分、少し時間をかければあると思いますよ。ただ、ロケットを発射する国というのでは統計はないと思いますけれども。半島出身者の方もあるんじゃないかなと思いますけれども。まあ、いいです。 要は、非友好国の方が難民申請してきた場合にもそのような手続を取るということですと、区別なく行われるということですから、それはそれで結構でございます。 次に、あちこち飛んで申し訳ないですね、送還忌避問題で、罰則付退去命令が行われたり、あ…
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 罰則をつけたら、この退去に従っていきますかね、どうでしょうか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 では、この罰則というのは、実際はどのような罰則になりますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 お金がない場合には、刑に服すことができますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 その間は、その期間はまた日本にいて、そして飛行機に乗って暴れたらまた日本に戻ってきて、そういうことは繰り返せますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 実刑して、出てくるわけでしょう。そしてまた、飛行機に乗ろうとしたら、飛行機で暴れる。 特定の国籍の方が、そういう暴れることを、マニュアルとして取り入れている国があったりするのではないですか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 強制送還された者の入国を拒む国がイランということですが、そのほかの国はありますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 かつてはトルコも、そのようなことが行われていたんじゃないですか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 他国の事情ですから、いろいろな事情があるわけなんでしょう。 ですが、入国を拒み続ける国があるとすれば、そこから入国される方はずっとずっと日本に滞在することができる、理論上できてくるわけでございますが。 そういう国に対する、入国の方での制限というのは考えられますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 例えばですよ、イランの方を強制送還する。でも、自らの意思で、帰る意思がないということを本国側に、イラン側にそれを伝えたら、受取を拒否するということでございますから、その方を送還する手段がなくなってしまうじゃないですか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 では、これからイランの方々をどんどんどんどん引き受けていったら、イランの方がどんどんどんどん日本に滞在し続けるということになりませんか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 最初の問題に戻ってきますよ。 在留外国人の方が令和四年で三百七万人、非常に増えてきております。これからも、技能実習生など、外国人の数はどんどん増えてくることが予想されてくるわけです。 そういう中で、入国も日本が魅力的な国であり続けるなら増え続けるわけでございますが、一方で、母国に帰れない、日本にい続けたいと言い張れば母国が受け取らない。これはやはり、外務省は今日来ていましたか、外交努力もやはりしなきゃいけないんじゃない…
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 私の問題意識は、これから在留外国人、許可を取られた在留外国人の数もどんどん増えてくる。一方で、許可を取らない方もどんどんどんどん、入国されて不法滞在者になった方も増えてくる可能性もありますので、しっかりその点を、行っていただきたいと思います。 外務省が来ておりますので、ちょっと難民条約、僕は不勉強であれですから、教えてください。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 インドシナ難民がたくさん日本に来られたときには、まだ難民条約に入っていなかったということでございます。現在は難民条約に入っている。 じゃ、これから半島有事や台湾有事などが起きた場合には大量の難民が押し寄せてくる、あるいは避難民が来られる、そういうことについて準備は、この制度で対応できますか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 大量に来られる際には、必ずしも友好国からの入国者ではなくて、非友好国の方も自動的に入国されることもありますので、是非とも入管庁、法務省挙げて頑張っていただきたいと思っております。 もう時間が迫っておりますので、大臣、この法改正についての意義、意気込みについてお聞かせ願えますでしょうか。
第211回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 ありがとうございます。終わります。
第211回 衆議院 法務委員会 第9号
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 私は、今回、成層圏、大気圏の法の支配ということで、単刀直入に申し上げますと、スパイ活動、無線傍受についての取組についてお尋ねしたいと思っております。 まず、宇宙に到達するまでには成層圏、大気圏があるわけでございますが、大気圏というのは実は法律で定義はされていなくて、国際間の、ある意味では了解のものだというふうに勉強会で初めて知りました。最近は、カーマンラインで、少し、地上百キロから…
第211回 衆議院 法務委員会 第9号
○阿部(弘)委員 浮揚力の点から九十キロということを言っていただいたのは非常にいいことと思います。僕らが高校のときには百キロというふうに、それは、宇宙を飛び出す、第一宇宙速度というのがありますけれども、そういうものが定義になって。空気は薄いんでしょうけれども。 そうすると、ジェット機や、あるいは気球、飛行船、そういったものは理論上は九十キロのところまで飛べるわけでございますが、スターリンク、非静止衛星、衛星コンステレーションというのがウ…