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自由党衆議院
総発言数
1,091
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 20 を表示
自由党1953/07/31

16衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお閉会中におきまして委員派遣を必要とする場合は、この手続を委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

自由党1953/07/31

16衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 山崎岩男君。

自由党1953/07/31

16衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 次に株式会社鉄道会館等に関し調査を進めます。質疑の通告があります。川島君。

自由党1953/07/31

16衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 これより会議を開きます。 株式会社鉄道会館等に関し調査を進めます。質疑の通告があります。鈴木仙八君。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 川島金次君。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 副総裁は決算委員会の方へ行つております。立花参考人と加賀山氏は、これも決算委員会の方へ行つておりまして、やがてこちらへ見えるはずです。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 お答えいたします。お話の通りでありまして、決算委員長の方へ私よりその旨交渉するはずでありましたが、決算委員会の進行ぶりが非常に深い点と申しましようか、非常に熱度が加わつて、この際こちらからさような申込みをすることは、かえつて向うの審議窮押えるようになるのではないかと考えましたから、適当な時期と思つて今日に及んだのであります。従いまして決算委員長の方には交渉いたしておりません。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 川島君の御発言の御趣旨は私も同感でありまするので、なるべく御発言の御趣旨に沿うように善処いたしたいと思います。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 川島君、本論に入つてください。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 御静粛に願います。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 川島君、本論に入つてくだざい。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 山崎君、御静粛に願い ます。

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員 長本日はこの程度にとどめ、明三十一日午前十時より開会いたすこととし、明日の参考人として加賀山之雄君及び立花次郎君を招致いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/30

16衆議院 運輸委員会 第29号

○關内委員長 御異議なければさように決します。 これにて散会いたします。 午後五時十一分散会

自由党1953/07/28

16衆議院 本会議 第30号

○關内正一君 ただいま議題となりました外航船舶建造融資利子補給法の一部を改圧する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の趣旨は、外航船舶の建造を促進するため、船舶の建造融資総額の百分の三十を限度として、政府が損失を補償しようとするのであります。 本法案は、七月四日本委員会に付託され、七月政府より提案理由の説明を聴取し、二十四日、自由党両派及び改進党を代表して、改進党有田喜一君より修正動議が提…

自由党1953/07/28

16衆議院 本会議 第30号

○關内正一君 ただいま議題となりました港湾運送事業法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の要点は、はしけ運送事業、沿岸荷役事業及び適用港湾の範囲の整備、登録基準の明確化をはかるとともに、運賃料金の変更方の勧告及び公益命令等について新たに規定を設けようとするのであります。 本法案は、七月二十一日本委員会に付託され、翌二十二日、提出者の代表岡本忠雄君より提案理由の説明を聴取し、…

自由党1953/07/28

16衆議院 運輸委員会 第27号

○關内委員長 これにより委員会を開会いたします。 港湾運送事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。關谷委員より修正案が提出されておりますので、その趣旨説明を求めます。關谷勝利君。 港湾運送事業法の一部を改正する法律案に対する修正案 港湾運送事業法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第十九条の見出し中「及び事業者団体法」を削り、同条中「及び事業者団体法(昭和二十三年法律第百九十二号)」を削り、「不公正な競争方法」を…

自由党1953/07/28

16衆議院 運輸委員会 第27号

○關内委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に入ります。山口丈太郎君。