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自由民主党参議院
総発言数
421
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 421 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

421 20 を表示
自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 御異議ないものと認めます。 この際お諮りいたしますが、東委員から委員長の手元に修正案が提出されておりますので、本修正案を議題といたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 御異議がないものと認めます。 それでは、東委員より修正案の趣旨説明を願います。

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) ただいまの東委員提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三により、内閣に対し意見を述べる機会を与えなければなりません。よって、ただいまの修正案に対し、内閣から意見を聴取いたします。

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、原案並びに修正案について賛否を明らかにしてお述べを願います。—別に御意見もないようでありますから……。

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、討論中にありました東君提出の修正案を問題に供します。 東君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 少数でございます。よって、東君提出の修正案は、否決されました。 それでは、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって、原案通り可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/20

31参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(関根久藏君) 御異議はないと認めます。さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農林漁業と水質汚濁防止に関する件を議題とし、一昨日の委員会において、経済企画庁及び通商産業省当局から一応説明を聞きました公共用水域の水質の保全に関する法律案及び工場排水等の規制に関する法律案について、この際、御質疑の向きは御質疑を願います。

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 速記をつけて。 次に、連合審査に関する件についてお諮りいたします。 公共水域の水質の保全に関する法律案及び工場排水等の規制に関する法律一案について、商工委員会との連合審査会を開会することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 御異議がないと認めて、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に基き、委員長は商工委員会に申し入れを行います。 ―――――――――――――

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 次に、議題に追加して、イルカ漁業の整理転換に関する件を議題にいたします。 この件については、千田委員から発言を求められておりますから、この際、発言を願います。 なお、ただいま政府からの出席者は、水産庁長官奧原日出男君。

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) この際、理事の辞任についてお諮りいたします。藤野君、河野君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 御異議はないと認めます。さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行いたいと存じます。 この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 御異議はないと認めます。それでは私より秋山君、北君を理事に指名いたします。 ここでしばらく休憩して午後一時半から再開いたします。 午後零時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時十七分開会

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) これより委員会を再開いたします。

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 本件は、本日はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1958/12/18

31参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(関根久藏君) 昭和三十三年七月、八月及び九月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案を議題にいたします。この法律案については、一昨日の委員会において提案理由の説明を聞きましたので、本日は、まず法律案の内容その他について補足説明を求めます。説明は簡潔に願います。