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自由民主党沖縄開発政務次官参議院衆議院
総発言数
398
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
沖縄開発政務次官
直近の発言日
1988/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会88 件・88%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会,地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

398 20 を表示
自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 多数と認めます。よって、山本君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤本厚生大臣。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 次に、児童扶養手当法等の一部を改正する法律案、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案並びに厚生年金保険法の一部を改正する法律案の四案を議題といたします。 四案につきましては、先ほど既に質疑を終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御…

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、中西珠子君から発言を求められておりますので、これを許します。中西君。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) ただいま中西君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、中西君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤本厚生大臣。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、曽根田郁夫君から発言を求められておりますので、これを許します。曽根田君。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) ただいま曽根田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、曽根田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤本厚生大臣。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 次に、厚生年金保険法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、四案に対する審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 労働組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。中村労働大臣。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員高橋辰夫君から説明を聴取いたします。高橋辰夫君。

自由民主党1988/05/17

112参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(関口恵造君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1988/05/11

112参議院 本会議 第16号

○関口恵造君 ただいま議題となりました港湾労働法案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、近年の港湾運送における輸送革新の進展等に伴う変化等に即応しつつ、必要な労働力の確保に資するとともに、港湾労働者の雇用の安定その他福祉の増進を図るため、所要の措置を講ずるものであります。 その主な内容は、第一に、労働大臣は港湾ごとに港湾雇用安定等計画を策定すること、第二に、港湾労働者の雇用改善等に係…

自由民主党1988/05/10

112参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(関口恵造君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨九日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として高木健太郎君が選任されました。 ─────────────