長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1965/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、全部で二十九件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件を、閉会中も引き続き審査を行ないたいと存じますので、その旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、これらの閉会中審査案件が本委員会に付託されました場合、委員を現地に派遣して実情を調査する必要があります場合には、その委員派遣承認申請に関する件の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託されました場合には、現在本委員会に設置されております中小私鉄振興対策に関する小委員会、航空に関する小委員会及び安全輸送対策に関する小委員会を閉会中もなおこれを存置し、その調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました場合には、委員長においてこれを決することとし、また委員の異動、小委員及び小委員長の辞任等によって欠員が生じた際、小委員及び小委員長の補欠選任についても、委員長においてこれを指名することに御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、閉会中の委員会及び小委員会において緊急やむを得ず参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その参考人招致に関する件の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 次に、海上運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 ただいま参議院に行っておりますが、御期待に沿うようにいたしますから……。
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 大臣が来たときにはその要項について御質問願って、お互いに時間を節約したいと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 他に質疑はございませんか。−他に質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 松浦運輸大臣より発言を求められております。
第48回 衆議院 運輸委員会 第32号
○長谷川委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第48回 衆議院 本会議 第43号
○長谷川峻君 ただいま議題となりました日米航空協定改定促進に関する決議案について、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 日米航空協定改定促進に関する決議案 わが国の国際航空企業がニューヨーク経由世界一周路線を実現することは国民の長い間の熱望である。 しかるに、現行の日米航空協定においては、米国の航空企業に対しては、東京乗入れ及び広範な以遠権を認めているにもかかわらず、わが国には、米国の西海岸までしか乗入れを…
第48回 衆議院 運輸委員会 第30号
○長谷川委員長 これより会議を開きます。 港則法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 この際、本案について補足説明を聴取いたします。若狭海運局長。
第48回 衆議院 運輸委員会 第30号
○長谷川委員長 質疑の通告がありますから、これを許します。内海清君。
第48回 衆議院 運輸委員会 第30号
○長谷川委員長 久保三郎君。