長谷川四郎
会議録に記録された「長谷川四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,874 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1977/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会84 件・84%
- 決算委員会12 件・12%
- 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 5,874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 私は昨年の十二月二十四日に就任いたしまして、それ以来綱紀粛正という点につきましては厳重に行っておるつもりでございまして、その後に、私の期間中には絶対にそういうことはあり得ないと確信を持ってお答え申し上げます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) お約束を申し上げた点につきましては、最大限の努力をして御期待に沿う覚悟でございます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) そのとおりに私も懸命に努力をいたす覚悟でございます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) お話本当にごもっともだと思うのでございまして、家を建てたいという、人間は皆その本能を持っておるわけでございますから、それに対して政府の方で一日も早く、いっときも、一刻も早くやはりその方針に沿うような方法をとるということが当然な義務だと思います。したがって、仰せのとおりなるべく早く決まり次第ひとつ報告をしていきたいと、こう考えております。先ほどから局長がお話し申し上げたように、われわれはまだこれから折衝をするん…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 私の方からも、助言と言うてはおかしいけれども、お話を申し上げます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 各種の事情がそろえばやるんであって、決裁はいまお話しのように、私、日時はよく覚えておりませんでしたけれども、決裁は一応いたしまして、一切そろったらばおやりなさいよということを申し上げておりました。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) こういう、前にもいろいろな問題があったことでございますから、私の方は国会終了後にやったとかなんとかということじゃなくて、こういうことはなるべく国会が開会中に早くやらなければいかぬのだと、まだ議論もあるだろうと、お話も承ることがあるだろうと、ですからなるべく早くこれをやりなさいと。こういうことで、そろったらばすぐにこれをおやりなさいよということで私がサインをしておいたわけであります。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) もちろん私の知る由ではありません。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 私は、専決処分を持っているのは私でありまして、総理ではございません。私が私の考えでやったことでございます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) おかしいね。専決処分が私にないとだれが判断したんですか、あなたの判断ですか。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 御承知でしょうけれども、こういう答弁というやつはみんな書いてあるんでありまして、それによって私は、それを書いてあったからそのところまで読んだということでございまして、私は、私の専決処分を持っているものを、こういうことが私が総理に相談しなければならぬということはあるわけではございませんし、私が専決する権利を持っているんですから、私がやったわけでございまして、総理とは何ら話はしておりません。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) つもりが、つもりなんですから、やると決定したわけじゃありませんから。あなたは、つもりというのは決定ですか、そうじゃないんです。つもりなんだから、そういう考え、つもりでおりますけれどもと言ったでしょう。つもりだと言うんだから。私は別に、そんなつもりですけれども、何も私がやるものを総理まで持っていって、総理に相談をしてきて、いいか悪いかと言ってきてやる必要もない。私の専決処分ができるものは私がやる、そういうことで…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 先日から何回言っても同じことでございまして、しておりませんとはっきり申し上げておくから、もうあと聞かないでください、同じことは。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) そのときの疑惑が晴れたというのは、まずその会議録を読んでみないとまた私どもわかりませんが、大体さかのぼったその時代のことをどうこう言われてみても、私の方ではどうも困るのでありまして、法律にあるとおり、不必要にただ取り上げた土地は無償で返さなきゃならぬという、不必要になった場合は即時返さなきゃならぬという法律がありますから、それにのっとってわれわれの方は処理しなければならぬと。しかし、したがって六年間もほうって…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) それはあなた、話が違うんであって、われわれは建設省として、私の所管とする点からついて判断が晴れたのであって、前にどうこうあったというのは私どもの関知するところではないわけです。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 答弁しておきます。
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 上田さんは、小林長岡市長のおっしゃったことをどうも否定をしておりますけれども、われわれは長岡市長の言ったことは否定をしておりませんし、信頼をしておりますし、したがって、あなたが言うことを聞くと、あなたの言う、勝手ないいところだけ自分のことを言って、こっちのことは何も言わぬで、あなた勝手ないいことだけをおっしゃっておるんで、そんな一方的で、こっちが黙ってなくちゃならないということはおかしい話だけれども、だから答…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) いや、だれが反対しようと、そんなことぐらい了解を求めたらいいじゃないか、それだけの重要なことだったらば。それを、あたかもわれわれがそれを無視してどうでこうで……。小委員会というものはもうなくなってしまって、それだけの議論が尽くされた結果であって、だから私の方は、もうこれで了としたものなりと判断することは当然なことだったと私は思う。それだけ必要なんなら、必ず小委員会なんというものはいつでもつくれるんですから、つ…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 私はどういう経過で生まれたかということは本当はよく知ってはおりませんけれども、結論から見れば、あれだけのいろいろな議論が行われて、そしてそれが後開かれておらない。開かれておらないばかりでなくて、次期国会にはそれがつくられておらないというこういう現実の上に立ってわれわれは判断をする。その判断があなたは――するとまたいろいろなお話が出るでしょうけれども、長岡市長が、各党全員が賛成をいたしてくれましたと言う。それか…
第82回 参議院 建設委員会 第4号
○国務大臣(長谷川四郎君) 取り消しません。