長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) 日程第六 特定債権等に係る事業の規制に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長岩本政光君。 〔岩本政光君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) 日程第七 地方交付税法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長山口哲夫君。 〔山口哲夫君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第18号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 猪木寛至君から海外旅行のため十三日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) この際、日程に追加して、 証券取引等の公正を確保するための証券取引法等の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。羽田大蔵大臣。 〔国務大臣羽田孜君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。前畑幸子君。 〔前畑幸子君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) 和田教美君。 〔和田教美君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) この際、日程に追加して、 都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案(閣法第七二号)について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。山崎建設大臣。 〔国務大臣山崎拓君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○議長(長田裕二君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。種田誠君。 〔種田誠君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第16号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 議員今泉隆雄君は、去る十一日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第16号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員今泉隆雄君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
第123回 参議院 本会議 第16号
○議長(長田裕二君) 大木浩君から発言を求められております。この際、発言を許します。大木浩君。 〔大木浩君登壇〕