長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、平成四年度一般会計予算外二案に関する両院協議会の協議委員に稲村稔夫君、小川仁一君、梶原敬義君、久保亘君、佐藤三吾君、太田淳夫君、白浜一良君、吉岡吉典君、高井和伸君及び寺崎昭久君を指名いたします。 これより直ちに両院協議委員の正副議長を選挙されることを望みます。 両院協議会の結果の報告を待つため、暫時休憩いたします。 午後七時四十三分休憩 ―――――・――――― 午後九時二十六…
第123回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長から報告書が提出されました。 この際、報告を求めます。協議委員議長久保亘君。 〔久保亘君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 平成四年度一般会計予算外二案につきましては、両議院の意見が一致いたしませんので、憲法第六十条第二項の規定により、衆議院の議決が国会の議決となります。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時三十三分散会 ―――――・―――――
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 平成四年度一般会計暫定予算 平成四年度特別会計暫定予算 平成四年度政府関係機関暫定予算 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長中村太郎君。 〔中村太郎君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) これより三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、三案は可決されました。(拍手) ―――――・―――――
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 日程第一 看護婦等の人材確保の促進に関する法律案並びに社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案(趣旨説明) 両案について提出者の趣旨説明を求めます。山下厚生大臣。 〔国務大臣山下徳夫君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。清水嘉与子君。 〔清水嘉与子君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 西野康雄君。 〔西野康雄君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 針生雄吉君。 〔針生雄吉君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○議長(長田裕二君) 沓脱タケ子君。 〔沓脱タケ子君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 日程第一 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長鈴木和美君。 〔鈴木和美君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) 日程第二 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)並びに本日委員長から報告書が提出されました 裁判所の休日に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を日程に追加し、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長鶴岡洋君。 〔鶴岡洋君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第7号
○議長(長田裕二君) 日程第三 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長大鷹淑子君。 〔大鷹淑子君登壇、拍手〕