長坂康正
会議録に記録された「長坂康正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 769 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2025/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- 半導体8 件
- 防災8 件
- 教育8 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 医療3 件
- デジタル行政3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会37 件・37%
- 国土交通委員会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 法務委員会5 件・5%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 769 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○長坂委員長代理 じゃ、速記を止めて。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○長坂委員長代理 速記を起こして。 福岡厚生労働大臣。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○長坂委員長代理 ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○長坂委員長代理 じゃ、起こして。 福岡厚生労働大臣。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○長坂委員長代理 次に、福田徹君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○長坂委員長代理 次に、森ようすけ君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○長坂委員長代理 次に、沼崎満子さん。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○長坂委員長代理 次に、田村貴昭君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○長坂委員長代理 次に、浅野哲君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○長坂委員長代理 次に、浜地雅一君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○長坂委員長代理 次に、長谷川淳二君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○長坂委員長代理 次に、森ようすけ君。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○長坂委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずるべきである。 一 特別弔慰金の支給に当たっては、遺族の高齢化等を踏まえ、請求手続について必要な支援に努めるとともに、制度の周知等の…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 自民党の長坂康正でございます。 省庁別審査ということで、主に厚生労働行政について幅広く質問をさせていただきます。 まずは、高額療養費制度の見直しについて質問をいたします。 石破総理は、先日の予算委員会におきまして、一番苦しんでおられる方々の声を聞かずに、このような制度を決めていいとは思いません、それは、きちんと聞いた上で、そういった方々に対して不安を払拭する、そういったことも政府の務めだと思っておりますと答弁をされ、また、高…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 ありがとうございます。 医療費は、現役の皆さんを中心に負担される保険料、税金、患者さんの窓口負担によって成り立っております。高額療養費の基準額が低ければ、その分は保険料などで負担せざるを得なくなりますので、現役世代の社会保険料負担の軽減を図るためには高額療養費の適正な基準額の設定が必要となります。 負担する能力のある方には御負担をお願いすることは重要なことでありますが、患者さんに不安を持たれないような制度にしていただくことは…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 ありがとうございます。 どんなすばらしい技術があっても、使いこなさなければ無用の長物になってしまいます。私もスマホを使っておりますけれども、なかなか使いこなせていません。しかし、子供や若い人たちは、誰に強制されるわけでもなく使いこなしている。まあ、使いたいから使いこなせているんだと思いますが。 大臣の答弁にもありましたように、そういった中ですばらしい医療界が一日も早く実現するよう、国民の皆様も医療関係者の皆様にも切望していた…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 病院は、大勢の職員を雇用している一方で、医薬品から医療消耗品、病院の給食材料、医療機器を購入していますし、また、入院患者がいる以上、水道光熱費も節約できません。その中で、物価が上がる、賃金が上がる、建築単価が上がる中で、老朽化が進めば建て替えも必要であります。大変厳しい経営状況になっていることはもう明らかでありまして、今、補正予算という話もありましたし、今年度予算も今審議をしていただいております。また、二年に一度の診療報酬改…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 是非しっかり進めていただきたいと思います。 医薬品産業は付加価値の高い産業でありますし、国境の低い業種であります。国際的な創薬環境をめぐる競争の中で我が国が力を取り戻していくためには、是非、積極的な支援が必要だと考えております。日本の医薬品産業が一日も早く輝きを取り戻すことを御期待申し上げますので、よろしくお願いをいたします。 関連しまして、次に、令和七年度薬価改定について。 昨年十二月二十日に、内閣官房長官、財務大臣、厚生…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 現在は、毎年薬価調査を行い、それに基づいて薬価改定が行われるというルールになっていますが、年々薬価差が縮小しており、地域や医療機関によっては逆ざやの声も聞こえているのが現実です。薬価改定が財政的に重要な要素であることは承知をしておりますが、治療に必要な医薬品がきちんと提供されなければ元も子もありません。引き続き、安定的な医薬品供給が確保されるように努力をお願いをしたいと思います。 次に、現場人材のスキル評価制度の整備と技能五…
第217回 衆議院 予算委員会 第6号
○長坂委員 ありがとうございます。 職業上のスキルを誇りに思えるような、リスペクトするような社会づくりが、結局は経済を支えることになるんだろうと考えております。二〇二八年の技能オリンピックの支援も含め、また、これは地味な仕事ではございますけれども、しっかりお進めをいただきたいとお願いをいたします。 次に、女性の活躍推進について質問をさせていただきます。 石破内閣では、かねてより、誰もが年齢にとらわれず、能力や個性を最大限生かせる全世代型…