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自由民主党衆議院
総発言数
22,414
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会84 件・84%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%

※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,414 20 を表示
自由民主党1967/07/13

55衆議院 決算委員会 第23号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ただいま決定いたしました、これらの参考人の出頭日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55衆議院 決算委員会 第23号

○鍛冶委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は、公報をもって御通知することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時八分散会

自由民主党1967/07/11

55衆議院 決算委員会 第22号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 厚生省所管について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。華山親義君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 決算委員会 第22号

○鍛冶委員長 中村重光君。——時間がございませんからひとつしかるべく……。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 決算委員会 第22号

○鍛冶委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、参考人として、原子燃料公社理事長今井美材君、理事堀口定義君の御出席を願っております。 参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 これより質疑を許します。丹羽久章君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 参考人には、お忙しいところを調査に御協力をいただき、ありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 次に、昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 総理府所管中、行政管理庁について審査を行ないます。 まず、行政管理庁長官より、概要説明を求めます。松平行政管理庁長官。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要の説明を求めます。斎藤会計検査院第一局長。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小山省二君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 中村重光君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 吉田賢一君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 よろしゅうございますか。出せますか。——それじゃ、あとで、出せるか出せないか、ひとつまとめて、どなたからか御返事願いましょう。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 決算委員会 第21号

○鍛冶委員長 それじゃ、これを要求しまして、差しつかえない限り提出させることにいたします。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由民主党1967/07/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○鍛冶委員 私も多年選挙法については関心を持っておったものですから、いろいろただいま出ました法案について疑問点がありますので、一度質問をして疑問を解かしてもらいたいと思っておったのですが、きょうはその機会を与えてもらったことを委員長及び他の委員諸君に深く感謝いたします。それから質問する方々に対しては、私途中で出たものですから、あるいはいままでずいぶんなされた議論を重複して聞くかもしれませんが、私としてぜひとも解明しておきたいと思うところ…

自由民主党1967/07/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○鍛冶委員 もう少し具体的に承りたいのですが、いま政治資金について分相応にということばがございましたが、いままで分不相応などういうことをやっておった、それを規制するにはこの法律が必要だ、こういうことであろうと思うのですが、それらについて具体的にひとつお聞かせを願いたいと思います。

自由民主党1967/07/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○鍛冶委員 私はこれはたいへんな考えの違いを承りました。社会的に考えればいろいろなことも考えられまするが、選挙をよくしよう、いままでの選挙ではなはだよくない事実があった、それをひとつここでないことにしよう、それには政治資金を規制するがいい。こういうことであろうかと思うのですが、そういうのじゃなくて、どうも持たぬくせに金を出す者があるからそれをやることが必要だ、こういうように聞こえましたが、そうですが。私は、それよりも、選挙をよくしよう、…

自由民主党1967/07/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○鍛冶委員 公明正大はわれわれも希望するところでありまするが、これを規制し、しかもこれに違反したら罰則までもつけて、刑罰に処するというところまでいっております。私は、いまおっしゃる公明正大ということはどういうことか知りませんが、不法ということでなくちゃいかぬと思います。そこで、寄付をする者は不法なんだ、だから規制するんだ、こうおっしゃるのだろうと思うが、公明正大を望んでおるからこれを規制するということは、それは一つの道徳論か何かならば承…

自由民主党1967/07/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○鍛冶委員 あなたは、政治をやるときにはそういうことが望ましい、そうあってほしい、こういうことからやられたと言うが、これは私もさもありなん、また賛成いたしますがね。私の言うのは、そうだからといって、こうあってほしいというところをもとにして、それをこえてやったら不都合だ、刑罰をもって臨む。人を罰するというからにはよほど社会悪というものがなくちゃいかぬ。モラルに反しておるということがなくてはいかぬと思うのです。ところが、ただ政治上好ましいこ…