鉢呂吉雄
会議録に記録された「鉢呂吉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,108 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 農業7 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 環境委員会38 件・38%
※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 次に、楢崎欣弥君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 次に、筒井信隆君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 次に、江田康幸君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 簡潔に御答弁をいただきたいと思います。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 午後零時二十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後零時三十一分開議
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。一川保夫君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 ただいまの一川委員の御質問でございますけれども、昨日の理事懇談会、そしてこの委員会開会前の理事会で、野党側から、熊澤事務次官の政府参考人としての招致の件についての御提案がございました。 与党側からは、委員会の運営についての与野党の合意事項、すなわち、政府参考人招致については、理事間の協議に基づいて委員会で議決をして招致をするということでありますけれども、これまでの委員会の慣例上、事務次官の出席については、大臣と一体というこ…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 次に、中林よし子君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 次に、菅野哲雄君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 政務官も入れれば、ちょうど二十名おりますので、どうぞ。(菅野委員「二十名は過半数じゃないでしょう」と呼ぶ)半数以上ですので、続けてください。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 二十名、私を入れて、おります。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 国会法四十九条、「委員会は、その委員の半数以上の出席がなければ、議事を開き議決することができない。」 どうぞ。菅野哲雄君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 この際、二田孝治君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の六派共同提案による牛海綿状脳症の発生に伴う緊急措置等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。鮫島宗明君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣武部勤君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明六日木曜日午前十一時理事会、午前十一時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第153回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、平成十四年産米穀の政府買い入れ価格及び米穀の標準売り渡し価格の食料・農業・農村政策審議会への諮問について政府から説明を聴取いたします。農林水産副大臣遠藤武彦君。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鉢呂委員長 以上で説明は終了いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鉢呂委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省総合食料局長西藤久三君、農林水産省生産局長小林芳雄君、食糧庁次長中川坦君及び厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕