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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
254
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2025/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会33 件・33%
  • 予算委員会第七分科会12 件・12%
  • 経済産業委員会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

254 20 を表示
自由民主党・無所属の会2025/03/03

217衆議院 予算委員会 第18号

○鈴木(英)委員 ありがとうございます。 是非、石破総理が今おっしゃっていただいたとおり、政府の本気度を示していく。石破総理のリーダーシップで、是非、人手不足のそういうパッケージみたいなのをつくっていっていただければと思います。 続いて、武藤大臣に御質問します。 やはり、ロボット導入というのは不可避だと思います。日本はロボット大国でありましたが、それは産業用ロボットであって、人との対応をするサービスロボットというのはアメリカや中国の後塵…

自由民主党・無所属の会2025/03/03

217衆議院 予算委員会 第18号

○鈴木(英)委員 二〇一五年以来改定されていないロボット新戦略の改定も視野に、是非頑張っていただきたいと思います。 続きまして、外国人人材との共生についてでありますが、外国人材との共生社会の実現、人権を守る、その大前提の下で鈴木法務大臣にお伺いしますが、先日、党の合同会合で自見はなこ参議院議員からも指摘がありました、技能実習生の税、保険料の未納が中核市などの自治体で多くあるということであります。 今、特定技能と育成就労の基本方針を議論し…

自由民主党・無所属の会2025/03/03

217衆議院 予算委員会 第18号

○鈴木(英)委員 大変具体的なお話をいただきました。是非よろしくお願いしたいと思います。 続きまして、一極集中の危機。 総理に、一極集中是正、あるいは分散型国づくり、そして、党から提案をしている社会機能移転分散型国づくり本部、それの設置などについて考え方をお伺いしたいと思いますが、これを見ていただいたら分かりますとおり、赤いやつが東京圏への転入超過が再加速しているということと、緑と黄色を見ていただくと、特に二十代、これは仕事の関連だと思…

自由民主党・無所属の会2025/03/03

217衆議院 予算委員会 第18号

○鈴木(英)委員 ありがとうございました。 本当はこの後、次の百年に向けてということをお聞きしたかったんですが、済みません、平大臣と武藤大臣、ちょっと私の時間配分が悪くて申し訳ありません。 是非、デジタル庁二・〇というのをやっていただきたい。行政DXから社会全体のDX、これに向けて、これはもう平大臣しかできないと思うんですね。平大臣のリーダーシップで、デジタル庁二・〇、社会全体のDX、是非お願いをしたいと思います。 そして、武藤大臣には…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 おはようございます。 武藤大臣には今日御質問させていただきませんので、大臣の大変貴重なお時間ですから、御退席いただいて結構ですので、よろしくお願いします。

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 それでは進めたいと思いますけれども、今日委員長役をやっていただいている齋藤健前大臣は私の採用責任者で、あと、さらに、今日答弁していただく方は一緒に経産省で仕事した先輩ばかりですので、大変質問しにくいなと思いながらも、伸び伸びとしっかりやらせていただきたいというふうに思っています。 齋藤先生が大変尊敬をされている二十世紀のスーパー政治家、原敬。原敬さんは、いかなる政策を実行するにせよ、常に民意の存するところを考察すべし…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 加藤政務官、ありがとうございました。 先ほどおっしゃっていただいた国際ルール形成のための会議、大変重要ですから、是非日本がリードしていくような、そんな会議にしていただきたいと思います。 加藤政務官、ここまでで結構です。

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 続きまして、AIロボティクスについて聞きたいと思います。 日本はロボット産業大国と言われていたと思います。それは、世界のロボット市場の三・六兆円のうち、いわゆる産業用ロボットというもので、これは確かに日本のシェアは六五%あります。でも、その市場規模は、実はさっきの三・六兆のうちの〇・八兆しかありません。それ以外の二・八兆というのは、実はサービスロボット、サービス用のロボットですね、介護とかで使うやつです。ここは、実は…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 ありがとうございます。 田中審議官がおっしゃっていただいたとおり、ソフトウェアのところを海外のものを使っていたら、これまたデジタル赤字がどんどこどんどこ増えていくだけでありますので、AIのところ、ソフトウェアのところを含めてパッケージでロボット産業大国日本が復活できるように、是非お願いをしたいと思います。 続きまして、ガバメントAIというのを提案したいと思います。 これはデジタル庁にお聞きします。一緒に官房総務課で働…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 ありがとうございます。 是非ガバメントAIをやっていただきたいと思いますし、そういうAIとかを活用することで行政が効率化していくことで、本当に、それぞれでやらなければならない戦略をつくったり、民間の皆さんと協業して、連携して新しい政策を、日本をリードすることをやっていけるようにするためにも、行政も人が足りていませんから、そういうふうなことを考えての是非ガバメントAI、ちょっとAI本丸とは違う話をさせてもらいましたが、…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 今、トランプ大統領になられて、自動車の関税をどうするかとか、いろいろ議論をしていて、もちろんそういう議論もしながら、自動車産業全体の競争力を高めていくという観点からソフトウェアの話はかなり重要であると思いますので、是非力を入れて、経産省でも体制も強化して、しっかりやっていってほしいと思います。 続いて、コンテンツについてお伺いします。 日本発のコンテンツの海外売上げは四・七兆円です。したがって、これは半導体や鉄鋼の輸…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 ありがとうございます。 エンタメ、クリエーティブ戦略、大変期待をしておりますし、今朝、この質問の直前は、党で、私が事務局長をやらせていただいているデジタル社会推進本部のヒアリングをやっていたんですが、ネットフリックスからコンテンツのAI活用について聞いてきました。そういうところでも、ネットフリックスとか海外勢はかなりAIも使っていますので、コンテンツ産業におけるAI活用も是非しっかり取り組んでほしいと思います。 続い…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 対話の場を設けていただいたということは私も聞いていますけれども、大事なことは、やはり期限を区切って結論を出すということが大事だと思います。 デジタル行財政改革の中でも挙げられていますし、先ほど、石破総理もデータ利活用は重要だという御指示を出されているわけでありますから、是非前進するように経済産業省にはしっかり汗をかいていただいて、一定の期間で結論を出すということを是非お願いをしたいと思います。 それでは、続きまして、…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 是非よろしくお願いします。 続いて、バイオ医薬品だけじゃないんですけれども、ディープテックスタートアップの育成、資金調達という観点から、国内のプライベート・エクイティー・ファンドの育成の観点で聞きたいと思います。 投資案件が大型化しています。でも、その投資案件、大型化しているものに対応できる国内ファンドは極めて限定的です。なので、国内のPEやVCのスケールを大きくしていかないといけないと思います。そのためにも、私は、…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 是非よろしくお願いします。GPIFと明示はされませんでしたけれども、機関投資家は重要だというふうにおっしゃっていただいたと認識しています。 続いて、エネルギー赤字です。 エネルギー赤字は、二〇二四年に、原油で十一・四兆円、LNGで六・五兆円、石炭で五・九兆円、石油で二・七兆円というふうになっています。 そこで、ちょっと順番を入れ替えるかもしれませんが、まずちょっとLNGについて。 今回の第七次エネ基、これは大変高く評…

自由民主党・無所属の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○鈴木(英)分科員 時間が来ましたので、最後、要望だけにしておきたいと思いますが、原発については、安全性が確認された原発の再稼働、リプレースを含む新増設、これをしっかり進めてほしいと思いますし、その中では、サプライチェーンの維持強化、それから人材育成もやってほしいと思います。今年は、柏崎刈羽を始め、原発再稼働について重要な節目を迎える、そういう時期を迎えますから、経産省としてしっかり頑張ってほしいと思います。 あわせて、エネルギーの輸入…

自由民主党・無所属の会2025/02/25

217衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号

○鈴木(英)議員 福田委員の御質問にお答えします。 そもそも、品位保持規定の趣旨は、一般的、抽象的に、公営掲示場に掲示するポスターとしての品位を損なう記載をしないよう候補者の自覚を促すということにあります。他人若しくは他の政党その他の政治団体の名誉を傷つけ若しくは善良な風俗を害する内容のポスターがあった場合に、したがいまして、行政処分、撤去命令が科されたり刑事罰が科されたりする制度とはしていません。 選挙は、有権者の方々が、立候補者の中…

自由民主党・無所属の会2025/02/25

217衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号

○鈴木(英)議員 司法により認定された場合の当該選挙の有効性をどう判断するかという福田委員の御質問に答弁します。 選挙は、公選法二百五条一項で、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼすおそれがある場合に限り無効とされるというふうになっております。 ここに言う、今申し上げた二百五条の前段、選挙の規定に違反することがあるときとは、最高裁の判例によりますと、主として選挙管理の任にある機関が選挙の管理執行の手続に関する明文の…

自由民主党・無所属の会2025/02/25

217衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号

○鈴木(英)議員 福田委員の御質問にお答えします。 まず、選挙カーの廃止についてですが、それが候補者のことを知る機会の確保、知る機会を奪うことにならないのか。それは、委員御自身もおっしゃられましたけれども、都会でやる場合と、私は三重県の半分を選挙区にしていますが、地方でそういう機会が奪われることにならないか。他方で、連呼により大変うるさいなと思う人とか、子育て中の方とか高齢な方とかもそうかもしれません、あるいはそもそも連呼するような選挙…

自由民主党・無所属の会2025/02/25

217衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号

○鈴木(英)議員 高井委員に答弁します。 一点目でありますけれども、ガラパゴス選挙制度ではないか、共感するところは多いです。お金がかからないように、あるいは候補者間の公平をというのは大変重要である一方で、時代に合わせる、テクノロジーを活用する、新たな知恵を出す、政策論争を活発化する、そういう意味で多様な選挙制度がどんどん生まれてくるということは大事だというふうに思っておりますので、党内での議論も活発化させ、各党の皆さんとの議論も活発に行…