鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) これより委員会を開きます。 第一に常任委員の辞任及び補欠に関する件をお諮りいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) さよう決します。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に議員派遣要求に関する件。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 他に御意見ございませんか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それでは只今の議員派遣の件は保留ということにして御異議でございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) さよう決します。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に全国選挙管理委員の指名に関する件。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 次に国務大臣の演説並びに同演説に対する質疑の件。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それでは先ず第一に明日の午後三時から本会議を開くということについては御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) その点は一応決定いたします。次に、質問に対する皆さんの御意見をどういうふうにまとめて行くかという点に移りたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それではお諮りいたしますが、懇談にいたしますか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 午後三時に開くということを公報で出しておく。それでは速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 速記を始めて下さい。これで休憩しまして本会議散会後直ちに又再開いたします。 午後一時五十七分休憩 —————・————— 午後二時二十八分開会
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) 再開いたします。 〔懇談に移りましようか。「懇談」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(鈴木直人君) それじや速記をとめて懇談に移ります。 〔理事鈴木直人君退席委員長著席〕 午後二時二十九分速記中止 —————・————— 午後三時十七分速記開始
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○鈴木直人君 これは私も非常に賛成ですが、その例えば外務委員会で非常な……その通りに行かなかつたときには、又議院運営委員会で責任を追及するという、そういう意味ですか。(「勿論」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 減税する方がいいと言つておる。
第10回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 今三県ということでありますが、あれですが、一班が三県……。
第10回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 一班について三県ということになると非常にやり切れないと私は思うのです。一斑が一県くらいならば、異つた県に集中して、そこでやはり限られた日数を取りまして、そうして深く研究しないと、今までのような何日間になりますか、その間において三県を廻るというふうになると、二日ぐらいは歩いて又外に行く、行つては又歩くということでは、とても今の目的は困難ではないか。だからむしろ三つに分けるならば、三つの県を異なるような県を分けて、そうして一班…