鈴木安孝
会議録に記録された「鈴木安孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,511 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,511 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 次に民事調停法案を議題に供します。本案は昨日質疑終了と決定いたしておりますから直ちに討論採決に入ります。なお念のため申上げますが、本案は衆議院送付案が原案でございます。本案についてこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 他に御発言がなければ、討論は終局したものと認めて直ちに採決に入ります。本案に賛成の方は御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 多数であります。よつて本案は可決すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、前例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。本案に御賛成の方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 中山 福藏 長谷山行毅 左藤 義詮 岡部 常 鬼丸 義齊 北村 一男 —————————————
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 次に午前に引続き商法関係の六法案を議題に供します。御質疑のおありの方は御発言を願います。
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。他に御質疑もないようでありますから、商法の一部を改正する法律施行法案、商法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、非訟事件手続法の一部を改正する法律案、有限会社法の一部を改正する法律案、商法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、右五案について便宜一括してこれより討論に入ります。他に御発言もなければ討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入ります。五案をいずれも可と…
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 全会一致、よつて五案は可決すべきものと決定いたしました。なお只今採決いたしました五法案につきましては、本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。正案についてそれぞれ御賛成のかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 鬼丸 義齊 岡部 常 左藤 義詮 長谷山行毅 北村 一男 中山 福藏 宮城タマヨ 齋 武雄 伊藤 修
第10回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(鈴木安孝君) それではこれで散会いたします。 午後三時二十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 鈴木 安孝君 理事 伊藤 修君 宮城タマヨ君 鬼丸 義齊君 委員 北村 一男君 左藤 義詮君 長谷山行毅君 齋 武雄君 岡部 常君 中山 福藏君 羽仁 五郎君 須藤 五郎君 衆議院議員 押谷 富三君 国務大臣 法 務 総 裁 大橋 武夫君 政府委員 法制意見長官 佐藤 達夫君 法務府法制意見 第四局長 野木 新一君 法制意見参事官 …
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 只今から委員会を開きます。 本日は先ず住民登録法案を議題に供します。昨日に引続き御質疑を願います。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) それでは午前はこの程度で休憩しまして、午後一時半より質疑を続行いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 只今より委員会を開会いたします。 午前に引続き住民登録法案に対する質疑を続行いたします。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) では速記をとめて。 午後三時十八分速記中止 —————・————— 午後三時五十八分速記開始
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 本案に対する質疑はこの程度といたしまして、次回に続行いたします。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 続行しますから……。 —————————————
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 次に司法書士法の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず提案者の御説明を願います。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 本案に対する質疑は次回にいたすことにいたします。
第10回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(鈴木安孝君) 伊藤委員の申出につきましては司法書士、土地家屋調査士、計理士、弁護士、そのうちから適当なかたを参考人として次回に意見を聽取することにいたします。 —————————————