鈴木安孝
会議録に記録された「鈴木安孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,511 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,511 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。次に不動産登記法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) それではこの案はこの程度にいたしまして、次に犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑のおありの方は御質疑を願います。
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。討論は省略いたし直ちに採決に入りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。直ちに採択に入ります。本案を原案通り可決することに賛成のお方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に報告する報告書について多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 伊藤 修 宮城タマヨ 須藤 五郎 鬼丸 義齊 羽仁 五郎 長谷山行毅 一松 定吉
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 休憩いたします。 午後一時六分休憩 ―――――・――――― 午後三時五分開会
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 只今より開会いたします。 午前に引続き不動産登記法の一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑のあるかたは御発言を願います。速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。では法案に対する質疑は続行することにいたしまして、本日は先般検察及び裁判の運営等に関する調査のため青森県に派遣になりました派遣議員のかたの御報告をお願いいたします。
第10回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(鈴木安孝君) 伊藤委員の御報告に対して御質疑のおありのかたはお願いをいたします。御質疑がないようですから、本日はこの程度にいたしまして散会いたします。 午後三時二十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 鈴木 安孝君 理事 伊藤 修君 宮城タマヨ君 鬼丸 義齊君 委員 左藤 義詮君 長谷山行毅君 山田 佐一君 岡部 常君 一松 定吉君 羽仁 五郎君 須藤 五郎君 政府委員 刑 政 長 官 草鹿淺之介君 法務府矯正保護 局長 古橋…
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 只今より委員会を開きます。 先ず裁判所職員定員法案、裁判所法等の一部を改正する法律案を一括して質疑に入りたいと思います。
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 御質疑ありませんか。
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を願います。
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) ほかに御質疑がないですか。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。 裁判所職員定員法案、裁判所法等の一部を改正する法律案の二案について他に御質疑もないようでありますから質疑は終局したものとみなし、先程岡部委員よりの提案もございましたので、討論を省略して直ちに採決に入りたいと思いますが御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めまして、これより便宜両案を一括して採決に入ります。 両案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 全員一致と認めます。よつて両案はいずれも原案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————————————
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案について討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。