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自由民主党内閣総理大臣衆議院参議院
総発言数
9,757 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1958/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,757 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 北山君の御意見はとくと拝聴いたしました。本法律案につきましては、適当な機会に理事会に諮って、その取扱いをきめたいと存じます。から、御了承願います。亀山考二君。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 この際暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時十八分開議

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 警察官職務執行法の一部を改正する法律案を議題といたします。この際、中井徳次郎君より発言を求められておりますので、これを許します。中井徳次郎君。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 ただいまの中井徳次郎君の御要求につきましては、適当の機会に善処することにいたしたいと思います。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 了承いたしました。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 赤城官房長官の御都合等も問い合せまして、できるだけ早い機会に出席を求めることにいたします。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 この際、柏村警察庁長官より発言を求められておりますのでこれを許します。柏村政府委員。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 暫時休憩いたします。 午後三時三十九分休憩 ————◇————— 午後四時九分開議

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、原田官房長から発言を求められておりますから、これを許します。原田政府委員。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 中井君。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 これより警察官職務執行法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。矢尾喜三郎君。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 静粛に願います。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 渡海元三郎君。

自由民主党1958/10/24

第30回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○鈴木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後六時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き新市町村建設促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。安井吉典君。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 北條君に申し上げますが、あなたの持ち時間がありますから、関連質問は簡単に願います。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後は一時四十分より再開いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 新市町村建設促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。太田一夫君。

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 この際休憩し、本会議終了後再開することといたします。 午後二時四十一分休憩 ————◇————— 午後四時十六分開議

自由民主党1958/10/23

第30回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。この際、委員外議員の出席発言に関してお諮りいたします。小沢貞孝君から、本案について質疑のため出席発言をしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕