鈴木善幸
会議録に記録された「鈴木善幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,757 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1992/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛195 件
- 社会保障・年金125 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 その会合、第一不動産の佐藤会長も出ておられた、こういうことを今松浦先生おっしゃったんですが、私は佐藤さんと宴席でお目にかかったのは一回だけでございます。大体佐藤さんは余り存じ上げておりませんで、どこかのパーティーであるいはすれ違い的に会ったことはあるかもしれませんが、宴席等で御一緒したことは一回しかない。 その一回は、これは私の割合はっきりした記憶にあるのですが、平成二年の三月の十九日でしたか、ということは、その日、実は一…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 その会合の記憶は、私今思い出せないわけでございますが、ちょっと日程を調べてみましても、その辺の前後にいろいろな会合がございましたが、ちょっと私、定かでございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 阿部君が釈放されてからまだ会う機会がございません。現在、彼の所在がどこであるのか、これもなかなかつかめないというような状況でございます。しかし、松浦さんが御指摘になりましたように、阿部君と私とのこの新聞等で報道されるような接点、特に金の授受についての接点については、これはどうしても明確に私はさせたい、このように思っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 先ほども申し上げましたように、長年宏池会の同志として政治活動をともにし、苦楽をともにしてきた、そして水産界におきましてもいろいろ協力し合ってきたという阿部君が、私を利用するといいますか、私の名を使っていろいろのことをやっておるというようなぐあいには私は今でも信じてはおりませんけれども、しかし、新聞等の報道ではいろいろ問題がそこにあるようでございます。私は、司直の厳正な取り調べと並行しまして、早い機会に食えますれば、その点は…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 重ねてこの議場を通じまして明確にいたしておきます。さようなことは断じてございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 極めて不正確でございます。 と申しますことは、私は、法の前には万民平等でなければならないという気持ちでは全くそのとおりに考えておるわけでございます。しかし、法の前に平等ということは、法の前に人権が守られ、人権が擁護される、何人もそのように擁護されなければならない、こう私は考えておるのでありまして、それが民主政治の原点だ、このように考えておるわけでございます。 そこで、あのときの記者の諸君のあれは、私は根幹には何にも関係ない…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 お答えをいたします。 それが大分、阿部君が私のところに預かってほしいと言って置いてまいったのと返した時期の間に相当時間的な開きがございます。 そこで、ちょっとそのことを申し上げておきたいのですが、先ほど……(草川委員「いつごろかということだけで結構ですから」と呼ぶ)返したのは、取りに来たのは平成三年の十一月の十四日でしたか、返した日はもうはっきりしております。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 それは先ほど来お話を申し上げたように、あれこれ阿部君と言い合った末、とにかくせっかく持ってきたんだから預かっておいてほしい、要るときはまたお願いに来ますからというようなことで、私もその点は念を押して預かった、こういう経過になっておりまして、私はこれの処理については大変これは困ったなという感じを持っておったわけでございます。 そこで、これは預かったものでございますから、所得という処理はできない。また、政治資金規正法でこれを処…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 裏金の問題はちょっと違いますから、その点は……(草川委員「わかりました。それは結構です」と呼ぶ) それから、会合はまあ三回ぐらいあったかもしれません。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 先ほども払お話をいたしましたように、政界を引退いたしましたといっても私も政界の長老という立場にございますから、軽々にいろんな会合だとかいろんな宴席だとかそういうところに出て無用の誤解を受けるようなことがあってはならない、今回のことで本当に懲り懲りしたわけでございまして、反省をしておるところでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 今の問題にお答えする前に、会合は三回ぐらい出たと言いましたけれども、第一不動産の佐藤さんが出た会合には二回は出ておりません。これはもうはっきり申し上げておきます。その一回は三月十九日であるということです。私がバッジを外した後です。 それから、今の九州、福岡のところには先ほど来申し上げたように我が党の議員さんも出ておりました。と同時に、地元の県会議員あるいは知事さん、そういう方々も多数お見えになっておったわけでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 さようなことはございません。恐らく請負工事者が決まったのは、正常な形の営業活動の結果そうなされたもの、こう思っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 さようなことはございません。新聞でいろいろ、このゴルフ場のコースの造成の問題で新聞が書いておりましたから、その後事情を聞いてみました。そうしましたら、最初内定しておったのは鹿島建設であった、こう聞いておるのです。鹿島建設は何といっても日本のトップのこれは建設会社でございますが、これは実は三代目は岩手県の出身、私の県の出身なんです。ですから、岩手県とは非常に御縁の深いところでございまして、まあお互いに政治家だからよくわかるの…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 と申しますことは、鹿島に内定しておるやつを変更するようにですか。ですから、今申し上げたように、三代目が私の県の出身である鹿島建設、しかも天下の鹿島建設がやることになっておったやつを、それをほかの方へ持っていくようにするというようなことは、私自身にはそんな気持ちもないし、それは何のメリットもない、私の選挙についても。それはもう常識としてお考えいただきたいと思うのです。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 それは一遍伺いました。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 それは趣旨といっても特別な趣旨はないんでありまして、まああえて言えば、あそこは鉄鋼加工メーカー、とにかくビルやなんの、鉄骨やなんのメーカーとしては割合に有力な会社である。しかもあの会社で、全国に散らばっておる工場にそれぞれ設計者を置くんでなしに、本社に置いて、そしてそれで全部でコントロールしてそこで設計したものを通報するとか、そういうようなことをやっているというようなことがいわば一つの特色がな、参考になったかなという感じは…
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 それは全然違います。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 さようなことは断じてございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 現在は、もう現職を退きましてから、秘書は二人おります、男性一人と女性一人の。
第123回 衆議院 予算委員会 第8号
○鈴木参考人 ほとんど共和との窓口は阿部文男代議士なんですよ、これは。ですから、直接共和の会長だとか社長だとか副社長だとかに物事を相談したり連絡したりということはほとんどございません。全部阿部君、阿部君を通じて、彼が連絡をする、こういうことでございます。