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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
2,795
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1991/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会91 件・91%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,795 20 を表示
日本社会党・護憲共同1991/08/21

121参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に木暮山人君、陣内孝雄君、初村滝一郎君、守住有信君、篠崎年子君、野別隆俊君、渡辺四郎君、常松克安君、林紀子君、井上哲夫君、勝木健司君、今泉隆雄君を指名いたします。 また、小委員長に初村滝一郎君、副小委員長に篠崎年子君を指名いたします。 なお、小委員、小委員長及び副小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては…

日本社会党・護憲共同1991/08/21

121参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

日本社会党・護憲共同1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○鈴木和美君 ただいま議題となりました雲仙・普賢岳噴火災害対策に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 雲仙・普賢岳噴火災害対策に関する決議案 平成二年十一月十七日、約二百年ぶりに噴火した雲仙・普賢岳は、本年五月に入ってからは、さらに火山活動が活発化し、火砕流及び土石流の頻発により周辺に人的被害を含む多大の被害をもたらした。その後も火山活動は続き、予断を許さない状況である。…

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました鈴木でございます。 まことに微力ではございますが、委員の皆様方の御協力をいただき、この重責を果たしてまいりたいと存じます。どうぞ格段の御協力を心からお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木暮山人君、陣内孝雄君、篠崎年子君及び常松克安君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、陣内君から発言を求められておりますので、これを許します。陣内君。

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) ただいまの陣内君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、西田国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。西田国土庁長官。

日本社会党・護憲共同1991/08/05

121参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木和美君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 私は、同僚委員の質問に続きまして、一時間ですが、一番最初に大蔵大臣にもう一度聞いておきたいことがございます。 今回の問題は、単に日本の経済とか日本だけの問題とかにはとどまらない国際的な信用の問題が大変大きく私は問題にされているんだと思うんです。さてそういう時期に、国内は国内なりに議論して対応策を早く決めなきゃならぬ、また国際的にもそれを見せなきゃならぬ。それはそれで気持ちとしてはわかるんです。けれども、後ほど質問しますが、…

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 その場合に、これからという対応も考えまして、諸外国から日本の金融市場に対してここをこう直せとかここをこうしろとかというようなアプローチは今具体的にあるんですか。

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 ぜひそういう意味では早急な適切な諸外国に対する対応だけは間違わないでいてほしいと思います。要望申し上げておきます。 さてその次は、今回の事件というものは、一番証券市場の中で重要である、つまりだれのための証券市場かということが私は問われていることだと思うんです。証券というのは自己責任が原則なんですから、その自己責任の原則というものが崩れ去っているということであれば、その証券金融市場は成り立たないということを意味しますね。そう…

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 端的で結構ですから、今まで大蔵省の証券局を中心とした皆さんは、金融市場に対して適切に対応してきたと思っていらっしゃいますか、それともいやそうでなかったと思っていらっしゃいますか、どちらですか。

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 そうしますと、先般大蔵大臣以下幹部の皆さんが一〇%のお金をお出しになったようですが、あれはどういう意味合いをなすんですか。

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 いずれ、大蔵省の責任というかその問題に後ほどちょっと触れさせていただきますが、私は、今の橋本大蔵大臣を頂点とする皆さん、大変気の毒に思っています。それは、個人のどうこうというよりも、やっぱり長い歴史の中で積み重なってきておって、ある意味ではこういう小さい市場がこれだけ三大市場と言われるまで大きくなってきたんですから、それはそれなりに私もある面では評価するんですよ。けれども、そのときに育成ということが中心にあったために、通達…

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 物の言い方はいろいろありますけれども、今まで信じ合ってきたものが信じられなくなっちゃったということの認識は恐らく一致すると思うんです。それがなければ対応が出てこないんですから。そこのところは余り食い違いは私はないと思うんです。 さてその次に一番問題なのは、さっき述べた角谷さんの通達、この通達の中の第一項にこういうことが書いてあります。「法令上の禁止行為である損失保証による勧誘や特別の利益提供による勧誘は勿論のこと、事後的な…

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 その一般的というところが問題なんです。大蔵省がこういう通達を出す限りにおいては、大蔵省が思う補てん、事後補てん、損失補てんとはこういうものなんだということがなければ、何をもって検査をしたりどうこうするんですか。状況を見ただけで、後から考えますということになるんですか。私はここが、今回のリスト公表に当たっても、事後の対応をするにしても、この定義がはっきりしないととても困るんです。まじめな証券会社だってあるんです。これが、損失…

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 業界の中でよく使われる言葉に、トラブルという言葉があります。トラブルということで解決したようなときには損失補てんと言いますか言いませんか、どちらですか。

日本社会党・護憲共同1991/08/02

120参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○鈴木和美君 事故届けを出さなくとも、トラブルが発生をして双方弁護人を立てたり財務局が中に入ったりして仲介をしながら解決するという方法だって現実にあったでしょう、あるでしょう。認めますか。