金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 河野太郎国務大臣、時間が来ておりますので、簡潔によろしくお願いをいたします。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 これにて桝屋君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 すぐ出ますか。それじゃ、直ちに答えてください。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 厚生労働大臣田村憲久君、時間が来ておりますから。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 これにて川内君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。早稲田夕季君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 じゃ、田村大臣が答えてから総理から発言をいただきます。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 内閣総理大臣菅義偉君、時間が来ておりますので、簡潔にお願いをいたします。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 時間が参りました。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 これにて早稲田君の質疑は終了いたしました。 次に、稲富修二君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 ただいまの件は、理事会で協議をしていきます。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 時間が参りました。よろしくお願いします。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 これにて稲富君の質疑は終了いたしました。 次に、矢上雅義君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 これにて矢上君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 静粛に。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 もう一度答えてください。 総務省情報流通行政局長秋本芳徳君。どうぞ答えてください。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 この問題について、だから、後に、理事会で後刻、協議させてもらいます。(発言する者あり)協議をさせていただきます。理事会で協議をさせていただきます。 質問は続行してください。質問を続行してください。(発言する者あり) 答える範囲で、答える範囲でしっかり答えてください。答える範囲がここまでかどうかは、後刻、理事会で協議をいたします。 答えてください。秋本芳徳君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 いいですか、皆さん。この問題については、今、理事会で協議を重ねている最中であります。だから、これに対しては、この後も引き続きしっかり、しっかり協議をしていただきます。 以上。(発言する者あり) 呼べる、協議が調った人については、呼んでおります、全部。(発言する者あり)戻って、質問を続けてください。(発言する者あり)いや、それを協議をして、結果、こういう答弁をしていることについては、後ほど協議を続けさせていただきます。 協議…
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 速記を起こしてください。 この際、一言申し上げます。 委員長として、今後の委員会運営につきましては、より一層、公正円満に努めてまいります。 この際、理事間の協議に基づき、山井君の残余の質疑を行います。山井和則君。
第204回 衆議院 予算委員会 第6号
○金田委員長 国務大臣西村康稔君。(山井委員「いや、菅総理」と呼ぶ)初めに一言答えてもらいます。(山井委員「じゃ、時間を延ばしてくださいよ、そうしたら」と呼ぶ) 短めに。