金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 この際、山田美樹君から関連質疑の申出があります。村井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山田美樹君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 この際、細田健一君から関連質疑の申出があります。村井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。細田健一君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 内閣総理大臣菅義偉君、短くお願い申し上げます。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 これにて村井君、山田君、細田君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本三成君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 文部科学大臣萩生田光一君、時間が参りましたので、短くお願いいたします。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 これにて岡本君の質疑は終了いたしました。 次に、野田佳彦君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 内閣総理大臣菅義偉君、時間が参りましたので、短くお願いします。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 この際、西村智奈美君から関連質疑の申出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。西村智奈美君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西村智奈美君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 国務大臣河野太郎君。 先に、それで聞きますから。その後、答弁してもらいます。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 それでは、続いて総理、総理の御発言……
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 この際、大河原雅子君から関連質疑の申出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大河原雅子君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 法務大臣上川陽子君、時間が参りましたので、簡潔にお願いをいたします。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 時間が過ぎていますので、答弁をまとめてください。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 この際、近藤和也君から関連質疑の申出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。近藤和也君。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 総務大臣は旧任ですから。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 総務大臣武田良太君。(近藤(和)委員「違いますよ、総務大臣、それは私、聞いているわけじゃないですから」と呼ぶ)その後、聞きます。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 近藤和也君、もう一度質問。(近藤(和)委員「東北新社がどのような会社かということです」と呼ぶ)もう一回言ってください。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○金田委員長 近藤和也君。(発言する者あり) 設置法第四条の解釈についてお尋ねだと思いますが、これについては、現総務大臣が最も有権解釈ができるんじゃないでしょうか。したがって、総務大臣から答弁させるのが妥当だと私は判断します。 それでは、総務大臣武田良太君。