金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 独立行政法人医薬品医療機器総合機構法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省医薬局長小島比登志君外一名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 独立行政法人医薬品医療機器総合機構法案を議題といたします。 去る十二月五日の本委員会において「整理する」とした事項について、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) この際、社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、独立行政法人医薬品医療機器総合機構の在り方に関する件を議題といたします。 浅尾君から発言を求められておりますので、これを許します。浅尾慶一郎君。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) ただいまの浅尾君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 多数と認めます。よって、本決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 引き続き、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 静粛に願います。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 静粛に願います。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 独立行政法人医薬品医療機器総合機構法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、浅尾君から発言を求められておりますので、これを許します。浅尾慶一郎君。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) ただいま浅尾君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 多数と認めます。よって、浅尾君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 次に、請願の審査を行います。 第一七号じん肺根絶に関する請願外四百二件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第四三二号雇用・失業情勢の深刻化に対応するための労働行政体制の緊急整備に関する請願外四十五件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一七号じん肺根絶に関する請願外三百五十六件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ござ…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────