金子恭之
会議録に記録された「金子恭之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,501 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国土交通大臣
- 直近の発言日
- 2021/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災76 件
- デジタル行政51 件
- GX・脱炭素35 件
- 労働・賃金26 件
- 住宅・不動産22 件
- 医療21 件
- 地方創生14 件
- 経済安保13 件
- 観光・インバウンド13 件
- 半導体5 件
- 防衛3 件
- スタートアップ3 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会89 件・89%
- 決算委員会6 件・6%
- 予算委員会2 件・2%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,501 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金子委員長 この際、地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議を願っておりましたが、協議が調いましたので、委員各位のお手元に配付いたしましたとおり委員長において起草案を作成いたしました。 本起草案の趣旨及び主な内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。 地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七年六月に、地震による災害から国民の生…
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金子委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。小此木防災担当大臣。
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金子委員長 お諮りいたします。 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しておりますとおりの起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金子委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 去る十一日で東日本大震災の発生から十年が経過いたしました。 改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を祈念いたします。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願い申し上げます。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に工藤彰三君を指名いたします。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 国土強靱化担当及び防災担当大臣から所信を聴取いたします。小此木国務大臣。
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和三年度における防災関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。赤澤内閣府副大臣。
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○金子委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金子委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました金子恭之でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金子委員長 これより理事の互選を行います。
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金子委員長 ただいまの近藤和也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 貴博君 小里 泰弘君 原田 義昭君 藤丸 敏君 堀井 学君 近藤 和也君 早稲田夕季君 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第203回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金子委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、火山噴火及び大規模地震災害等に関する陳情書外十件、内水氾濫対策を強化推進するための支援を求める意見書外三百十六件であります。 ――――◇―――――
第203回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金子委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕