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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1977/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 美濃政市君。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 瀬野栄次郎君。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 神田厚君。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 津川武一君。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 ————◇————— 午後五時五十一分開議

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、美濃政市君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの共同提案に係る昭和五十二年産畑作農産物の価格決定等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。美濃政市君。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対し、別に御発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 ただいまの美濃政市君外五名提出の動議のごとく、昭和五十二年産畑作農産物の価格決定等に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、本件は委員会の決議とすることに決しました。 この際、本決議に対し、政府より所信を求めます。鈴木農林大臣。

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 ただいまの決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/05

82衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らうことにいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。美濃政市君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 島田琢郎君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 馬場昇君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 理事会で相談いたして、取り扱いを検討いたします。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 理事会で協議いたします。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 竹内猛君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 吉浦忠治君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 津川武一君。

自由民主党1977/09/12

81衆議院 農林水産委員会 第2号

○金子委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会

自由民主党1977/08/03

81衆議院 農林水産委員会 第1号

○金子委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託されました請願は、全部で十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、いずれもその採否の決定を保留することになりましたので、さよう御承知願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業経営発展の基本施策確立等に関する陳情書外六件であります。右、御報告いたします。 ————◇—————