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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1977/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 参考人の皆さんにお願いいたします。 ただいまお手元に日程表を御配付いたしましたが、次は社会党の竹内さんは二十分と、こう書いてありますが、これは質問とお答えを入れて二十分でございますから、そのつもりで御答弁をひとつ簡潔にお願いいたします。 竹内猛君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 瀬野栄次郎君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 神田厚君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 津川武一君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 以上で、参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 この際、午後四時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後四時三十分開議

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田健治君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 田口一男君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 神田厚君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 津川武一君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。津川武一君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 これより採決いたします。 砂糖の価格安定等に関する法律第五条第一項の規定による売渡しに係る指定糖の売戻しについての臨時特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 この際、本案に対し、竹内猛君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。竹内猛君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対し、別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 竹内猛君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 起立総員。よって、動議のごとく決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府より所信を求めます。鈴木農林大臣。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 なお、本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 農林水産委員会 第5号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————