金子一義
会議録に記録された「金子一義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
- 国土交通委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 塩崎官房長官、時間が来ておりますので、簡潔にお答えください。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 これにて辻元君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 速記を起こしてください。 中川正春君。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 理事会でやります。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 ちょっと趣旨がよくわからないな、今のお話は。もう一遍ちょっと質問。(発言する者あり)嫌疑は取り消した……(中川(正)委員「もう取り消していますよ」と呼ぶ) それでは、国税庁次長。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 中川委員、取り消されたとはいえ、嫌疑がかかったものですから、伊吹大臣にちょっと一言だけ。(中川(正)委員「またの機会にしましょう」と呼ぶ) では、中川正春君。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 簡潔に頼みます。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大串博志君。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 委員長から申し上げます。 既に先般の理事会でも、資料請求について、資料担当理事間でお話をしていただいておる、一定の前進を見ておるというのを理事会で聞いております。さらに、十分なのかどうかということについては、不十分であるとすれば、それは理事会で協議をさせていただきます。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 理事会で協議いたします。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 御静粛にお願いします。答弁中です。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 御静粛に願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 速記を起こしてください。 もう一遍、大串博志さん、質疑をしてください。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 では、委員長から沖縄振興局長に聞きますけれども、今持っているんですか、今あるんですか。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 大串委員に聞くよ。あなたは、ちゃんと振興局長と話をされて、この資料を出してくれと言ったのね。(大串委員「当たり前ですよ」と呼ぶ)要求したのね。(大串委員「要求しています、全部出してくださいと」と呼ぶ) 清水局長に聞くよ。あなた、要求されて出してこないの。
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 では、速記をとめよう。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 予算委員会 第16号
○金子委員長 速記を起こしてください。 質疑を続行いたします。大串博志君。