金子一義
会議録に記録された「金子一義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
- 国土交通委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田克也君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 次に、並木正芳君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 午前十一時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三十一分休憩 ————◇————— 午前十一時二十三分開議
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐々木憲昭君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 次に、矢島恒夫君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 岩國哲人君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 ちょっと待ってください。参議院の資料要求は何の資料要求ですか、岩國先生。(岩國委員「アドバイザリー契約書。ちょっと補足します」と呼ぶ)
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 岩國君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 理事会でお諮りをさせていただきます。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時四十九分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、政府参考人として警察庁刑事局長林則清君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 質疑を続行いたします。中川正春君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 大野政務次官。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 では、もう一度改めて質問してください。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 次に、上田清司君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子委員長 次回は、来る三十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第147回 衆議院 本会議 第16号
○金子一義君 ただいま議題となりました本法律案は、前国会、本院において可決され、参議院において継続審査となっておりましたが、去る三月二十二日、参議院において修正議決の上、本院に送付されました。 大蔵委員会においては、二十四日提案理由の説明を省略して直ちに採決を行った結果、多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○金子委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、預金保険法等の一部を改正する法律案及び保険業法及び金融機関等の更生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大蔵大臣宮澤喜一君。 ————————————— 預金保険法等の一部を改正する法律案 保険業法及び金融機関等の更生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————