金光義邦
会議録に記録された「金光義邦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 535 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 地方行政・法務・労働連合委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 535 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 地方行政委員会 第43号
○金光委員長 暫時休憩いたします。 午後二時十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○金光委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事である大泉寛三君より理事を辞任したき旨申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○金光委員長 御異議なしと認め、さよう決します。つきましては理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○金光委員長 御異議なしと認め、吉田吉太郎君を理事に指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○金光委員長 地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。質疑を許します。床次徳二君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○金光委員長 この際暫時休憩いたします。 午後一時四十六分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 これより会議を開きます。 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案及び市の警察維持の特例に関する法律案の両案を一括して議題といたします。前会に引続き質疑を続行いたします。質疑を許します。門司亮君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 再開いたします。 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案を議題として、質疑を続行いたします。本案に対する質疑を許します。——ほかに質疑はございませんか。——なければこれをもつて本案に対する質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。大泉寛三君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 床次君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 門司君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 立花君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 ほかに討論の通告がございませんので、これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條により、報告書作成の件は、委員長御一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○金光委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。この際暫時休憩いたします。 午後四時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○金光委員長 これより会議を開きます。町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案(河原伊三郎君外五名提出、衆法第二六号)並びに市の警察維持の特例に関する法律案(河原伊三郎君外五名提出、衆法第三八号)を一括議題といたしまして、昨日に引続き、質疑を続行いたします。立花君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○金光委員長 質疑が済み次第採決をいたしたいというふうに考えております。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○金光委員長 議事の進行の都合で質疑を終りたいと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○金光委員長 提出者の都合によりまして、できるだけ急いで審議したいと、こういう考えであります。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○金光委員長 これは、この法律案が通過いたしました場合を想像しまして、その場合のいろいろの手続に関係しまして、なるべく早く審議してほしい、こういうことでございますので、できるならば早く御審議を願いたい。こういうふうに考えております。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第39号
○金光委員長 これより会議を開きます。 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案、河原伊三郎君外五名提出、衆法第二六号、及び市の警察維持の特例に関する法律案、河原伊三郎君外五名提出、衆法第三八号の両案を一括して議題といたします。まず提出者よりそれぞれ提案理由の説明を聴取いたします。河原伊三郎君。 —————————————