P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,788
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1975/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 逓信委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,788 20 を表示
日本社会党1975/11/05

76衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 この際、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

日本社会党1975/11/05

76衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。山原健二郎君。

日本社会党1975/11/05

76衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、広沢直樹君。

日本社会党1975/11/05

76衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次に、佐藤敬治君。

日本社会党1975/11/05

76衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○金丸委員長 次回は、明六日午前十時より会議を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会 ————◇—————

日本社会党1975/10/18

76衆議院 本会議 第7号

○金丸徳重君 ただいま議題となりました天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案について、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、農林漁業者、中小企業者等の災害による資金需要の増大に対処するため、これらの者に貸し付ける資金の貸付限度額を引き上げようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。…

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 列国議会同盟に出席していた折、委員各位の御推挙により、再度私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸国務大臣 その問題につきましては、国会の先生方からも強い要望もありますし、また地元北海道からもあるいは関係被害を受けました市町村からも強い要望がありまして、一応ただいま決まったような問題が内定いたしたとき、私は災害を受けたということは、できるだけ災害を国の温かい手で見てやるべきだという考え方で、各省の連絡協議会をいたしたわけであります。いたしましたところが、気象状況の関連がないということで、法律は気象庁の考え方を非常に重く見るとい…

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸国務大臣 気象の関連性がないからそれは認められないというものでなくて、激甚災のいわゆる程度によって決めるものであることは、先生の御指摘のとおりだと私も思います。 実はこの問題につきましては、いわゆる戸数の問題とかいろいろの法律の内容にもあるとおりでございますが、しかし私は戸数の問題とかなんとかでなくて、もうそういう災害に遭った人のめんどうは国が見る、困る問題を解決することが政治だという考え、姿勢で国土庁が各省庁と連携をとってやった…

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 先ほどの答弁、訂正するそうです。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 次に、高橋繁君。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

日本社会党1975/10/18

76衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○金丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十三分散会 ————◇—————