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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 質問の途中でございますが、総理は御多忙の日程を繰り合わせて特に十分間程度の予定をもちまして本委員会に御出席を願いましたので、御質問の方は右御了承の上に御質問を願いたいと思います。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) それでは午前中はこれをもって一たん打ち切りまして休憩といたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) これより商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 他に御発言はございませんか。——他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、衆議院送付の核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。

自由民主党1968/05/09

58参議院 商工委員会 第17号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、本案の質疑は、本日のところ、この程度はいたしたいと存じます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時三十三分散会 —————・—————

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、片山武夫君及び土屋義彦君が辞任され、その補欠として向井長年君及び森八三一君が選任せられました。 同月二十六日、森八三一君、柳田桃太郎君及び宮崎正雄君が辞任され、その補欠として高橋文五郎君、森田タマ君及び八木一郎君が選任せられました。 翌二十七日、森田タマ君が辞任され、その補欠として林屋亀次郎君が選任せられました…

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事に二名の欠員が生じておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないと認め、理事に土屋義彦君及び宮崎正雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、衆議院送付の核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、本案の質疑は、本日のところこの程度にいたしたいと存じます。 —————————————

自由民主党1968/05/07

58参議院 商工委員会 第16号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、衆議院送付の日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、先般提案理由の説明をすでに聴取いたしておりますので、本日はまず補足説明を聴取いたします。熊谷企業局長。