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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたすことにいたします。 —————————————

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、中小企業振興対策、地域振興対策、公害病、原子炉の安全管理の諸点について、これより順次調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 大臣は時間がなくなっておるのですが……。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 大臣、ありがとうございました。 引き続き通産関係の各関係の方、次官はじめ残っておりますので、できるならば質問を続けたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 それでは一時半まで休憩いたしまして、一時半より再開いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を再開いたします。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。

自由民主党1968/10/08

59参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(金丸冨夫君) 他に御発言もないようでございますから、本調査はこの程度にいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸富夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、船田譲君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、八幡、富士製鐵の合併、自動車の自由化、海洋開発、原子炉の安全管理、クリスマス用電球の対米輸出の諸件に関し、これより順次調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次発言を願います。

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸富夫君) 速記をつけて。

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 高島局長、ちょっと、もう少し声を上げてもらわないと、よくわからないのですが……。

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/08/08

59参議院 商工委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 これで午後二時まで休憩をいたしまして、二時再開し、自余の質疑を継続することにいたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会