金丸冨夫
会議録に記録された「金丸冨夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,529 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会49 件・49%
- 予算委員会第二分科会47 件・47%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたすことにいたします。 —————————————
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、中小企業振興対策、地域振興対策、公害病、原子炉の安全管理の諸点について、これより順次調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 大臣は時間がなくなっておるのですが……。
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 大臣、ありがとうございました。 引き続き通産関係の各関係の方、次官はじめ残っておりますので、できるならば質問を続けたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 それでは一時半まで休憩いたしまして、一時半より再開いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を再開いたします。
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。
第59回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(金丸冨夫君) 他に御発言もないようでございますから、本調査はこの程度にいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時二十三分散会
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸富夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、船田譲君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が選任せられました。 —————————————
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、八幡、富士製鐵の合併、自動車の自由化、海洋開発、原子炉の安全管理、クリスマス用電球の対米輸出の諸件に関し、これより順次調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次発言を願います。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸富夫君) 速記をつけて。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) 高島局長、ちょっと、もう少し声を上げてもらわないと、よくわからないのですが……。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 これで午後二時まで休憩をいたしまして、二時再開し、自余の質疑を継続することにいたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会