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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1992/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 それは、私はあったかなかったか、しかと記憶にないが、まあ小針という人はそういう、私がこの人は変わった人種だと。例えて言えば、田中角栄ともおつき合いし、福田赴夫ともおつき合いし、それから中曽根ともおつき合いし、河本さんともおつき合いし、こういう人はちょっと世の中にいないと、あるパーティーで私が本人を前に置いてあいさつしたことがあるのですが、いわゆる、まあまあ言えば、でかくはねえが小さい政商みたいな人じゃないですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 全然頼んだこともありません。あり二人で対決して話し合いをしても結構です。ありません。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 それは代理人自体が、おれは代理人といって話をしたりしたか、私は代理人なんて一人も頼んだことはありません。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 はい。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 その話は聞いてないな。それは彼の周りについておる、例えて言えばですね、周りについておる中尾宏とか、ただ彼から、渡邉さんから聞いた、渡邉さんの側近というような人たちが言っているんじゃないですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 何十人と考えたか、私にはわからぬ。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 それは、書いたのは、まず私は、先ほど言ったように、新聞でもたたかれたりして、検察の呼び出しにも応じない、私のうちに六十日も閉ざされて、外へ出られない、散歩にも出ないというような状況の中で、私は……

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 全然知らない。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 知らない。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 知らない。私が配ったんじゃないですから。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 五億、五億と十億ということですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 とんでもないと私は思いますよ。確かに私に十億くれると言った。十億くれると言って五億持ってきたという、その生原の言う五億を信用せずして、私がきょうまで信用して彼を使うわけにいかぬじゃないですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 どこへ出席したのですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 十六階というところですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 では、田原君の後、上へ上ったというやつですね。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 先ほど話したように、私はちょうど田原君のところで二、三杯水割りを飲んで、上に行って、それでいわゆる褒め殺しというような問題があるので、私はその問題については全然無関心でもないが、関心がなかった。というのは、酒を飲んで皆さんの話し合いを聞きながらというような話もあって、聞きながらといっているが、実際は聞いちゃいなくて、多分その目うちへ帰ったときは、水割りは六、七杯飲んでいたと思いますよ。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 それは小沢君かな。だれか、何しろ長谷川さんじゃなくて、小沢君じゃないですか。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 全然。あなたの承知は間違っています。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 絶対ない。

1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○金丸証人 さあ、その話はどんな話をしたか。あんた、酒も飲まない、たばこものまない、私はそういう人だとは思わなかったと言ったら、全然飲めないのですと。まことに私はえらく謙遜した言葉を言ったように記憶しておりますね。