金丸信
会議録に記録された「金丸信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○金丸委員長 これにて中路君の質疑は終了いたしました。 次に、小杉隆君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○金丸委員長 これにて小杉君の質疑は終了いたしました。 瀬島参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、明四日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家行政組織法の一部を改正する法律案、国家行政組織法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、総務庁設置法案、総理府設置法の一部を改正する等の法律案、総務庁設置法等の一部を改正する法律案及び行政事務の簡素合理化及び整理に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤茂君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 総理、時間が来ておりますから簡単に。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 これにて後藤君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 去る二十六日の森井忠良君の質疑に関し、厚生大臣から発言を求められております。林厚生大臣。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 森井さん、それでいいですか。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○金丸委員長 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家行政組織法の一部を改正する法律案、国家行政組織法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、総務庁設置法案、総理府設置法の一部を改正する等の法律案、総務庁設置法等の一部を改正する法律案及び行政事務の簡素合理化及び整理に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、公聴会開会承認要求の件についてお諮りいたします。 各案につきまして、議長に対し、公聴会開会の…
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、公聴会は来る十月五日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと任じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 次に、参考人出頭要求に関する件につきましてお諮りいたします。 各案につきまして、来る十月三日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出があります。順次これを許します。矢山有作君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 番外発言はやめてください。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 郵政大臣。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 静粛に願います。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 矢山君の質問に対しまして、政府の答弁が満足な答弁でないというような状況の中で、いま細谷君から、休憩して理事会をやれということですが、そちらの言うことがうまくかみ合わないから休憩、休憩ということでは委員会が前進しないということでありまして、この問題は、理事会に預かって、その預かった中で、政府とも十分話して、満足な答弁ができるようなことを考える、それでいかがでございましょうか。(「休憩」と呼び、その他発言する者あり)そういう悪…
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○金丸委員長 それでは矢山さん、大臣もさることですが、専門家の事務からひとつ説明を聞くわけでありますが、この問題につきましては、科学技術庁長官が郵政の方へ球を投げてしまっているんだが、平和目的ということで郵政省へ持ってきた、郵政省の方は、そういう関係の中ですから、私の方ではこれを受けたということで、問題は、科学技術庁の方がこの問題である程度の答弁があってしかるべきだ、こういうことですから、科学技術庁の……