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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 関連質問竝びに意見、永井委員に許します。

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 先ほど山村委員からもただいまの永井委員と同一の御意見がありました。本農林委員會は林政所管にわたる事項をも取上げることになつております。特に林政問題は重大な問題でありますがゆえに、ただいま兩委員の御趣旨に副うべく、後ほどこで懇談會を開いて御趣旨に副いたいとかように思います。

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 これより東北地方水害に関し、委員諸君より申立がありましたので懇談會を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 それでは暫時懇談會を開きますが、懇談會は速記を付さないことにいたします。 〔速記中止〕

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 本日の懇談會におきまして協議いたしました通り、東北地方の水害に関し調査研究のため、この際委員を派遣いたしたいと思います。委員は委員長において後刻決定いてしてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 それでは東北地方にはけんすることに協議決定いたしました。それから此の際御諮り致しますが、東北地方の水害被害調査に関し農林委員を派遣いたしますにつきましては、國政調査承認及び委員派遣承認を議長により得なければなりませんので、此の兩申請を致しまして、御異議はありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/28

第1回 衆議院 農林委員会 第6号

○野溝委員長 それでは委員長よりそのように取計らいます。 本日は是にて散會致します。 午後零時二十一分散會

日本社会党1947/07/12

第1回 衆議院 農林委員会 第5号

○野溝委員長 會議を開きます。政府提出の豫定の法律案及び經濟實相報告書の概要について、委員諸君より發言の要求がありましたので、これを順次許します。小林運美君。

日本社会党1947/07/12

第1回 衆議院 農林委員会 第5号

○野溝委員長 小林さん、この程度でどうですか。

日本社会党1947/07/12

第1回 衆議院 農林委員会 第5号

○野溝委員長 森委員。

日本社会党1947/07/12

第1回 衆議院 農林委員会 第5号

○野溝委員長 では本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十八分散會

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 會議を開きます。永井勝次郎君。

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 永井委員、畜産局長も食品局長も見えておりますから、もし有畜農業等の關連においてお聽きになりたいことがありましたならば、どうぞ……。

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 關連質問でありますから、松澤委員にこれを許します。

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 發言を許しませぬ。委員會の質疑につきましては、關連質疑を許容しているときりがありませぬので、關連質問は一囘に限つて許すことにいたしたいと思います。

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 一應御もつともに伺いました。しかし松澤委員も御存じの通り、實は農林關係の各委員會が午前中しか時間が與えられてないから、將來深刻になつてくれば、各委員室をお互いに利用し合つて時間の延長をはかり、融通をし合うということを申し合せてありますが、まだ最初なのでそこまで至つておりません。そのような次第で實は午前中に大體の質疑といいますか、限られておりますので、時間がありません。そこで先ほど、松澤委員もお見えになつたと思いますが、實は…

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 だいたいいま坪井委員のお話になつたようなことに對しましては、先般來發言の順位の問題について、理事諸君にも御心配を願いまして、時間の問題も御相談を願つたのですが、理事の方々においては、時間の點に對してはもう少し待とうというわけであつたから、さよう御了承願いたいと思います。いずれ理事會において相談して善處してもらいたいと思います。

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 御相談いたしたいと思います。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 速記を始めてください。お諮りします。ただいま清澤委員からの御意見がありまして、本日はこの程度で散會し、來る十四日に委員會を開催されて、農相竝びに和田國務相の臨席を願つて、この質疑を繼續していきたい、こういう御意見ですが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/10

第1回 衆議院 農林委員会 第4号

○野溝委員長 ではさように取計らいます。本日はこれにて散會いたします。 午前十一時五十七分散會