野呂田芳成
会議録に記録された「野呂田芳成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会92 件・92%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁速水優君、預金保険機構理事長松田昇君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 それでは、基本的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。久間章生君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 時間が超過しておりますので、簡潔にお願いします。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 この際、北村直人君から関連質疑の申し出があります。久間君の持ち時間の範囲内でこれを許します。北村直人君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 この際、坂井隆憲君から関連質疑の申し出があります。久間君の持ち時間の範囲内でこれを許します。坂井隆憲君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 坂井隆憲君。坂井君、坂井君、あと五分あるのだけれども、いいの。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 これにて久間君、北村君、坂井君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 この際、石井啓一君から関連質疑の申し出があります。上田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石井啓一君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 これにて上田君、石井君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上喜一君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 静粛に聞いてください。静粛に。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 この際、仙谷由人君から関連質疑の申し出があります。菅君の持ち時間の範囲内でこれを許します。仙谷由人君。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 委員の皆さんに申し上げますが、このことについて長時間理事会で諮りましたが、与党が呼ぶことを認めない、野党の皆さんは呼んでいただきたいということでありましたが、御案内のとおりのルールによりまして、証人や参考人の招致は全会一致で決めておりますので、このたびは呼ぶことにならなかった、こういうことでありますので、御了解をいただきたいと思います。
第153回 衆議院 予算委員会 第1号
○野呂田委員長 次回は、明五日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第152回 衆議院 予算委員会 第2号
○野呂田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、申し上げます。 このたび、米国において発生した同時多発テロ事件は、数多くのとうとい人命を奪う、極めて卑劣かつ許しがたい行為であります。 ここに、犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被害者の方々に対し、心からお見舞い申し上げます。 これより、事件の犠牲となられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第152回 衆議院 予算委員会 第2号
○野呂田委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 この際、委員会を代表して一言申し上げます。 政府におかれましては、在留邦人の安否確認と安全確保に万全を期するよう要望いたします。 ————◇—————
第152回 衆議院 予算委員会 第2号
○野呂田委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁速水優君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣法制局長官津野修君、警察庁刑事局長吉村博人君、郵政事業庁長官足立盛二郎君、外務省大臣官房長小町恭士君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕