野呂田芳成
会議録に記録された「野呂田芳成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会92 件・92%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 それじゃ、議事録を起こしてください。 中塚一宏君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 中塚委員、時間が来ましたので。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて中塚君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長松浦祥次郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 質疑を続行いたします。吉井英勝君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 時間が到来していますので、簡潔にお願いします。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩國哲人君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 ちょっとお待ちください。 石原大臣に申し上げますが、理事からの申し入れがありまして、先ほど、政府系の不良資産の問題についての答弁が不十分であったという申し入れがあります。改めて答弁をお願いします。 石原大臣。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて岩國君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて達増君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、植田至紀君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 厚生労働大臣。(植田委員「いや、総理に聞いているんですよ」と呼ぶ) ちょっと、委員長に指名権がありますから従ってください。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これにて植田君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十三年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。谷口隆義君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 次に、城島正光君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 次に、中塚一宏君。
第153回 衆議院 予算委員会 第5号
○野呂田委員長 次に、山口富男君。