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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 林義郎君。

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 お答えいたします。 委員会の運営は、慣例によりまして、理事会を開いて協議の上進めてまいっておりますことは林委員御承知のとおりであります。 したがって、本日は参考人に対する意見聴取の日程どおり進めておりますので、御了承願います。

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 そうでございます。

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 参考人各位には御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時二十七分休憩 ————◇————— 午後六時二十九分開議

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 本案に対し、橋口隆君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る修正案が提出されております。 この際、修正案について提出者より趣旨の説明を求めます。橋口隆君。 ————————————— 中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 これより本案並びにこれに対する修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、橋口隆君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 起立総員。よって、本案は、橋口隆君外五名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 次に、本法律案に対し、橋口隆君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。上坂昇君。

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。田中通商産業大臣。

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1977/04/28

80衆議院 商工委員会 第19号

○野呂委員長 次回は、来る五月十日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由民主党1977/04/27

80衆議院 商工委員会 第18号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として、名古屋大学教授飯田経夫君、商工組合中央金庫理事長影山衛司君、消費科学連合会会長三巻秋子君、全国商工会連合会副会長辻彌兵衛君、日本商工会議所専務理事高橋淑郎君、中小企業事業分野確保法促進協議会会長佐藤公彦君、日本商店連盟専務理事三浦正義君、以上の方々に御出席を願っておりま…

自由民主党1977/04/27

80衆議院 商工委員会 第18号

○野呂委員長 次に、影山参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/04/27

80衆議院 商工委員会 第18号

○野呂委員長 次に、三巻参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/04/27

80衆議院 商工委員会 第18号

○野呂委員長 清水勇君。