野中英二
会議録に記録された「野中英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1988/08/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会54 件・54%
- 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 百九十一条の三について説明するように。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 それでは速記を入れてください。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 小川新一郎君。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 草川昭三君。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 大矢卓史君。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 横瀬次長、後から御説明申し上げるように。 山原健二郎君。
第113回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 次回は、来る三十日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第112回 衆議院 決算委員会 第8号
○野中委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和六十年度一般会計歳入歳出決算 昭和六十年度特別会計歳入歳出決算 昭和六十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和六十年度政府関係機関決算書 二、昭和六十年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和六十年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和六十一年度一般会計歳入歳出決算 昭和六十一年度特別会計歳入歳出…
第112回 衆議院 決算委員会 第8号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第8号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中環境庁及び労働省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として東日本旅客鉄道株式会社常務取締役松田昌士君及び雇用促進事業団理事長関英夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 次に、環境庁長官及び労働大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十年度歳出決算に関する概要説明 環境庁 環境庁の昭和六十年度歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十年度の当初歳出予算額は四百二十九億九千七百六十万円余でありましたが、これに予算補正追加額五千百二十七万余、予算補正修正減少額四億三千百六十九万円余、予算移替増加額一億六百四十五万円余、予算移替減少額二十六億四千二百…
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 新村勝雄君。
第112回 衆議院 決算委員会 第7号
○野中委員長 渡部行雄君。