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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1991/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国旗及び国歌に関する特別委員会51 件・51%
  • 国の統治機構に関する調査会29 件・29%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 次に、中井洽君。

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、園田博之君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。園田博之君。

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 起立多数。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、関谷郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。関谷郵政大臣。

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 次に、郵政官署における外国通貨の両替及び旅行小切手の売買に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。関谷郵政大臣。 ───────────── 電波法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/04/17

120衆議院 逓信委員会 第8号

○野中委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十八日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

自由民主党1991/03/15

120衆議院 本会議 第20号

○野中広務君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。本件は、日本放送協会の平成三年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。 まず、収支予算について申し上げます。 受信料の月額は、前年度とおりといたしております。 一般勘定の事業収支においては、収入は五千四百二十七億三千万円、支出は四千八百六十九億…

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。関谷郵政大臣。 ───────────── 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長島桂次君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 逓信委員会 第7号

○野中委員長 次に、森英介君。