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自由民主党副議長参議院
総発言数
2,455
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1957/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議95 件・95%
  • 議院運営委員会5 件・5%

※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,455 20 を表示
自由民主党1957/12/11

27参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(重政庸徳君) 速記を起して。

自由民主党1957/12/11

27参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(重政庸徳君) 本件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1957/12/11

27参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(重政庸徳君) 次に、調査未了報告書に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、いまだ調査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中調査未了の旨の報告書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/11

27参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(重政庸徳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/11

27参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(重政庸徳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十九分散会 ————・————

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) ただいまから農林委員会を開きます。 最初に、委員の変更について御報告いたします。 去る十一月十三日近藤鶴代君が辞任され、田中茂穂君が選任され、十四日仲原善一君が辞任され、西田隆男君が選任され、十五日加藤正人君が辞任され、梶原茂嘉君が選任され、十六日西田隆男君が辞任され、仲原善一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 明日、中央卸売市場に関する件について、東京都副知事佐藤基君、東京都中央卸売市場長飯田逸次郎君、及び東京都中央卸売市場業務部長石井孝義君の三名から意見を聴取してはいかがかと存じますが、御異議ございませんか。 [、異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 それでは、その手続等につきましては、委員長に御一任をお願いいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 農林水産長期計画及び五カ年計画の件を議題にいたします。 去る十一月六日、農林省振興局から、昭和三十二年産米豊作の技術的要因について見解が発表され、その中に、「わが国の今後の人口増加を考慮しても米の完全国内自給を近い将来の現実的目標とすることが十分可能となったということができる。」と述べられておりまして、かかる農林省の見解に対して、島村委員から質疑の御要求がありましたので、これらの問題をも含め、最近の課題となってお…

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) この件については、本日はこの程度といたします。 午後二時から再開いたします。 午後零時四十三分休憩 ————・———— 午後二時二十一分開会

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 委員会を再開いたします。 日ソ通商と農林水産業の件、最近日ソ通商交渉の妥結が伝えられ、今回の通商協是等の内容及びこれがわが国農林水産業に及ぼす影響等について堀委員から質疑の御要求がありますので、この際御発言を願うことにいたします。 なお、この件について政府からの出席者は、ただいまのところ、農林省農林経済局経済課長二子石君、林野庁林産課長中川君、外務省経済局第二課長古田君の御出席があります。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) この件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 次に、流下式製塩による農産物被害の件を議題にいたします。 この件については、過日当委員会の問題となりまして、当局の善処が求められていたのでありますが、当局の措置に見るべきものがなく、問上題の解決は何ら進んでいないようでありまして、この問題に関して、重ねて堀本委員から質疑の御要求がありましたので、この際、御発言願うことにいたします。なお、この件について政府からの出席は、ただいま日本専売公社副総裁舟山君、日本専売公社…

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 私最後に……。全く堀本君の意見と同意見ですが、専売公社も、農林省も、できるだけの努力をする、最大限の努力をするということであるのですけれども、塩業という商売は、風が吹けば吹くだけ増産になるだろうと思う。だから、そういう意味からいうと、規約で五メートル以上はとめるとか何とか言うてみたところが、夜もあるし、なかなか私は将来塩害の被害というものが起きぬということは、これは堀本君と反対に、必ず一つも起きぬということはない…

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) 現在ないのですか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) それだから塩田に設置しなさいというのです。塩田の周辺の農業地帯に設置しなさいというのです。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) それがおかしいのだ、そのくらいな熱意がなくしてこの塩害が防げるものですか、僕はそう思う。農林省はどうですか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) そうするとね、それを設置する必要がある。専売公社、そういう考えはないか、それがないということになると、熱意がないと僕は断定できるだろうと思う。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○委員長(重政庸徳君) それではね。被害防止に有効であれば——、だから困るのですよ。有効ではないだろうと思うけれども紛争を解決する上において確実な基礎を持っている、そういうものが設置してあれば、今言うように五メートルという規約、あるいは五メートルでも風の状況によったら被害をこうむるだろうが、そういう規約でもって、五メートルなら回してもいいという規約なら、その五メートルで被害をこうむったら、塩業者は、それは規約通りで、おれは知らぬというわ…