重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1958/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから法律案の審査を行います。 ます、質疑に入ります。御質疑の向きは御質疑を願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) 速記をつけて。 ここで暫く休憩して、午後は一時半から再会いたします。 午後零時二十三分休憩 ―――――・――――― 午後二時一分開会
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) では委員会を開会いたします。 農林漁業団体職員共済組合言法案(閣法第一二九号、内閣提出、衆議院修正送付)を議題にいたします。この法律案は、去る三月二十日、衆議院本会議においてごく一部の修正を加え、全会一致をもって可決され、当院に送付、即日当委員会に付託されました。 この法律案につきましては、去る三月十三日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありまして、本日は、まず、法律案の内容その他参考事項について、補足説…
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから法律案の審議を行います。まず質疑に入ります。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) ちょつと速記とめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) 速記つけて。それじゃ質疑を継続いたします。
第28回 参議院 農林水産委員会 第21号
○委員長(重政庸徳君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時三十五分散会
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 中央卸売市場法の一部を改正する法律案(閣法第一三七号、内閣提出、参議院先議)を議題にいたします。 この法律案につきましては、過日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、委員派遣等の都合もありますので、ここで法律案の内容その他参考事項について、補足説明を聞くことにいたします。
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(重政庸徳君) この法律案の本格的な審査は、日をあらためて行うことにいたしたいと存じますが、委員派遣等の都合で、ただいまの説明のうち、御質疑の向きは、この際、御質疑を願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(重政庸徳君) それは君、政府委員でなくても、むしろ政府委員の局長よりも君の力がよく知っておるのだから、だから君の課長の意見として何か述べて……。
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(重政庸徳君) 私一つ質問したいのですが、交付金の問題が出ましたが、いわゆる荷主、農協とか何とかいうことになるのだが、それに対する交付金と、それから小売人に対する交付金と、こう分けられるのだか、小売人に対する交付金は、卸売人は勝手としても、私は荷主に対する、たとえば農協に対する交付金というものは、これは生産者の手に渡っておるか、生産者の利益になっておるかどうかということがきわめて疑問なんで、それで荷主に対する交付金というものは、…
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○委員長(重政庸徳君) この件については、本日は、この程度にいたします。 これをもって散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第28回 参議院 本会議 第15号
○重政庸徳君 ただいま議題になりました繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 この法律案は、輸出適格生糸の価格の異常な変動を防止して、生糸の輸出増進に資する目的をもって、政府における輸出適格生糸の特別買入制度を拡充するとともに、輸出適格生糸の買い入れ、保管及び売り渡しの業務を行うため、政府が資本金の一部、すなわち昭和三十三年度においては三千万円を出資して日本輸出生糸保管株式…
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(重政庸徳君) ただいまか農林水産委員会を開きます。 家畜及び食肉の価格に関する件を議題にいたします。 この件について、堀本委員その他から質疑の御要求がありますので、この際、御質疑を願うことにいたします。
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(重政庸徳君) 委員会の途中でありますが、石井農林大臣臨時代理からごあいさつを申し述べたいとの申し入れがありますので、ここで申し述べていただくことにいたしますから、御了承願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(重政庸徳君) 質疑を続けて下さい。 それでは、私もちょっと一言局長に質問してみたいと思いますが、私の記憶では、第二次余剰農産物のあれがあったと思う。そうして一昨年だったか、五億の金を芝浦並びに大阪の屠牛市場に融資して、そうしてそれは食肉販売、せり市場を目的として融資したように記憶いたしておりますが、それはどうなっておりますか。開設をしておるとすると、その効果が現われているかどうかということを御質問申し上げます。
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(重政庸徳君) これはいわゆる成牛の価格と消費者の肉の価格、成牛は下げても、いわゆる消費者の肉の価格というものは下らない。これは公開市場、いわゆる中央市場法による市場の開設ということがこの問題の根本的なものであろうと私は思うのです。すでに二カ年を経過しております。だから農林省は、畜産局長は、これをすみやかにやらねば改善の余地がないと私は思う。一つ、いつごろ実効が上がる見通しを持っておられますか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○委員長(重政庸徳君) 本日は、これをもって散会します。 午後三時五十五分散会
第28回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 繭糸価格安定法の一部を改正する法律案(閣法第九〇号、内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 なおこの法律案は、去る十四日、衆議院本会議において全会一致で原案通り可決され、当院に送付され、即日当委員会に付託されました。 引き続いて質疑に入ります。御質疑の向きは御質疑を願います。