重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1958/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 分収造林特別措置法案(閣法第一四五号、内閣提出、参議院先議)を、議題にいたします。 この法律案については、過般の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は、まず補足説明を求め、続いて審査を行います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから審査を行います。まず質疑に移ります。御質疑の向きは、御質疑を願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ここで、しばらく休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後二時三分開会
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 午前に引き続いて、分収造林特別措置法案を議題といたします。質疑を続けます。御質疑の向きは、御質疑を願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ここで、午前の委員会における梶原委員の質問に対し、当院法制局の意見を求めます。法制局第二部長菊池君。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 速記を始めて。 本件は、本日はこの程度にいたします。 —————————————
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 次に、経済基盤強化基金と農業に関する件を議題にいたします。 経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律案を問題にいたします。 この法律案は、今国会に政府から提案され、当院においてはただいま予備審査のため大蔵委員会に付託されております。この法律案は、農業に関係するところが大きく、御要求の次第もあり、ただいまから問題にして、当局の説明を聞くことにいたします。 なお、この問題について亀田議員から、委員外発…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 御異議ないものと認めます。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ただいまの説明に対して、御質疑の方は御発言を願います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 私から農地局区長にお尋ねいたしたいと思います。土地改良基金制度についてお尋ねいたします。大体六十五億を資金運用部資金に入れて、その利子を土地改良事業の非補助事業に使う、こういう建前になっておるように承知いたしておりますが、その利子が一年に幾らか、それからその相手で利子補給をして、何分の利子にして貸し付けるのか、そうすると、その事業量は一年にどれだけぐらいできるのか、まず第一番にそれをお尋ねいたします。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) その三分五厘は、この補助金に換算したならば、どういう年限で貸すのか。それからそれを補助金に換算したらどのくらいの補助金を支給したと同じぐらいになるのか、それを簡単に一つ。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 僕が質問するのは、三カ年据置、十五年を三分五厘で貸しつけると、多少はむずかしい問題かもしらぬが、補助率ですると、補助をしてもらうとすれば、三割くらいの補助をもらったら同額になるか、四割くらいの補助をもらったら同額になるか、その点を聞いている。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) いや、私はそうは考えぬのです。それは事業主体の意思に従うべきもので、大体三割弱くらいに該当すると思う。そういうことになりますと、ここで私は一つ考えてもらわねばならぬ、またそうやってもらわねばならぬと思いますることは、あくまでこの低利の非補助融資事業として採用するものは、施行主体の申請と、その施行主体の同意によってやる。だから、補助事業でやろうという出講を抑えて、この融資でやれというような方策はとってはいかね、こう…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 私、重ねてここで申し上げておきますが、これは非常にいい、新しい方式で、単位事業の推進に関しては、非常ないい方式が生まれてきたと確信いたしておりますが、前に申し上げましたように、あくまでこれは自主的なもので、しかもこのくらいな金は、二、三年たって、この方式が農民によくわかれば、この消化のためには金が足らぬようになると私は考えておる。ところがそうなった場合に、初めて割当というものが生じてくるので、そこまでいかぬ範囲内…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) それはね、局長の間違いで、局長はそう考えておらぬでも、割当をして、たとえて言えば一千万円の事業をやりたいというのに、どっちか補助金で五百万円やろう、あとの割当を五百万円やる、そういうふうにした場合においては、県庁の諸君は、末端の諸君は、この割当のそれを消化しようと思うと、割当の融資でやれというようになる。だから、これはあくまでそういうことをさせぬでもこれは消化できるのだから、あくまでこのままある所にやらぬでもいい…
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 速記を始めて。
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(重政庸徳君) 速記つけて。 本日は、この程度にいたしまして散会いたします。 午後五時三十四分散会