重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1958/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) 本件については、本日は、この程度にいたします。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) 速記を始めて。 ここでしばらく休憩いたしまして、午後二時から開会いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) 委員会を再開いたします。 農林水産物資の運賃に関する件を議題といたします。この件について質疑の御要求がありますので、この際、御質疑を願うことといたします。なおこの点について、政府からの出席は農林省農林経済局長渡部伍良君、日本国有鉄道営業局長磯崎叡君。 まず最初に、日本国有鉄道営業局長から、突如として今農林水産物の運賃を上げねばならない、改訂せねばならない理由を、簡単に御説明願います。
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) 答弁は要りませんか。
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 農林水産委員会 第4号
○委員長(重政庸徳君) 速記をつけて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時一分散会
第29回 参議院 農林水産委員会 第3号
○委員長(重政庸徳君) 説明に対する質疑は、日をあらためることにいたしますが、三浦農林大臣におかれましては、せっかく御健闘いただき、農林水産委員会にも努めて御出席願います。 ちょっと速記をとめて。 午後一時五十二分速記中止 ————・———— 午後二時十二分速記開始
第29回 参議院 農林水産委員会 第3号
○委員長(重政庸徳君) 速記を始めて下さい。 午前に引き続き、漁業と水質汚濁防止の件を議題にいたします。 午前の関係当局の説明に対し、御質疑の向きは御質疑を願います。
第29回 参議院 農林水産委員会 第3号
○委員長(重政庸徳君) 本件は、本日は、この程度にいたします。これをもって散会いたします。 午後三時四十三分散会 ————・————
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農作物の旱害を議題にいたします。 この件については、すでに委員会の問題になり、政府の善処が求められてありますが、本日は、まず、被害状況及びその対策等に関し、最近の事情について、当局の説明を求めます。 なお、この件につきまして、ただいま安田農地局長、清野建設部長、花園農政課長、藤巻統計調査部長、建設省から計画課長、治水課長が出席いたしております。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) なお、官房長から雨害及び霜雪害について、被害状況及びその対策等に関し、最近の事情について説明を求めます。——それでは、被害の状況については統計調査部川長から説明を願います。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) ただいまの説明に対し、御質疑の向きは御質疑を願います。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) 私ら、きのうこの委員会から、千葉及び茨城の、主として塩害の状況を視察したのですが、その中で、千葉県の方は、十八日からの降雨によって非常に緩和したと申しますが、いわゆる応急施設が適切に施行せられた、そういう関係で、千葉県の方は、非常に明るい見通しがついた。ところが茨城県の方は、常陸川の沿岸の三千町歩というものは、もちろん小部分のところは、あるいは川を越して塩水のまじらぬ用水をもって救済するという工事ができております…
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) これはね、県に申し上げているというような僕は問題じゃないのだ、原因が違うのだ、天災による原因……、今僕は原因をあまり追及する気はないのだ。もちろん公共的施設に対しては、原因を追及して、その防除をなさなければならぬと思いますけれども、おのずから違うのですよ。まあいろいろの説がある。今、前にも出たように、利根川の治水の工事によった主として影響であるということもある。僕も必ずそれということは今言いませんけれども、だから…
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) そうすると、その次にお尋ねいたしますが、その材料ね、四キロないし六キロのサンド・ポンプを、パイプをよくせねば……、それにどのくらい日にちがかかりますか。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) 僕は不足を聞いているのじゃないので、それだけ完全に——一キロ何ぼでは、四キロないし六キロあるものを、水は来やしないのだから、だから結局詳しいことは知らぬけれどもが、四キロも持ってくるといえば、パイプラインで水路を通す部分がどのくらいあるか知らぬけれども、大体四キロというような材料を収集せねばならぬ。だから、その見込みはあるのですか、建設省の方で。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) 農林省はどうですか。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) そうすると、農林省では、いわゆる治水の関係で、常陸川の仮締め切りは、上流の湛水、それから洪水時による撤去というふうなことが困難だから、結局通っても、今言うように、四キロないし六キロ引っぱってくると、サンド・ポンプの排水管をつないでというよりほかに方法がない、こういう結論なんだが、農林省はそれならそれでやるという御決心ですかね。どうですか。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) その点については一つ早く……、結果とすれば国がどのくらい助成するか、どのくらいの費用がかかるか——私は相当な費用がかかるものだろうと思う。それから性質が、やはり一般の灌漑というようなものよりも性質がおのずから異なっているし、それだから僕はそういう意味において、早く一つまとめていただきたいのだな。
第29回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(重政庸徳君) それから建設省にもう一度お尋ねしたいのですが、建設省はサンド・ポンプを貸したら使用料を取るのですか。