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自由民主党副議長参議院
総発言数
2,455
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1965/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議95 件・95%
  • 議院運営委員会5 件・5%

※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,455 20 を表示
自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。鈴木一弘君。 〔鈴木一弘君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 日程第十八、中小企業近代化資金助成法の一部を改正する法律案、 日程第十九、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、 日程第二十、中小企業投資育成株式会社法の一部を改正する法律案、 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長豊田雅孝君。 ————————————— 〔豊田雅孝君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 三案全部を問題に供します。三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。よって、三案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 日程第二十一、漁港法の一部を改正する法律案、 日程第二十二、森林開発公団法の一部を改正する法律案、 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 日程第二十三、山村振興法案(衆議院提出)、 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長仲原善一君。 ————————————— 〔仲原善一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、漁港法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 委員長の報告は、修正議決報告でございます。委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。よって本案は、委員会修正どおり議決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 次に、森林開発公団法の一部を改正する法律案及び山林振興法案全部を問題に供します。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————

自由民主党副議長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(重政庸徳君) 私、ただいま議長から御発言がありましたとおり、自発的にこの際辞任する意思はありません。議長にある期間御迷惑をかけることを遺憾といたしております。

自由民主党副議長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(重政庸徳君) ただいまいろいろ御発言がありましたが、議長の御了解も得ておりますし、なおまた、いまの議長の副議長の時代には、そういうふうに御辞任になったのですが、その前に二色のなにがあるのです。そういうことからいうと、私個人は、いま申し上げました意思は変わらない。その間に党内においていろいろの意向が一致すれば、それは私も意思をひるがえすにやぶさかではないと思います。

自由民主党副議長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(重政庸徳君) 自分のことで、なかなかここで——最初申し上げたので尽きておると思うのです。そのほかは……。 やはり自分で、ここで、それならやめますという発言はできないということは、あなたも、ぼくの立場は十分わかるだろうと思うのですよ。

自由民主党副議長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(重政庸徳君) ただいま私が発言いたしましたことは、ある期間熟考してどうこうというような問題でなしに、私はそう信じておる、自発的に辞任する考えはありませんと、こういうことで、そこは間違わぬようにひとつ御了承願います。 なおこれは、いまも私のお話し申し上げましたように、自分の立場は選挙によって選任せられたのでございます。これは党内において、党内一致でいろいろな反対の御意見が出、また議長からもいま申されましたのですが、党内の事情を考…

自由民主党副議長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(重政庸徳君) 議長ともよく懇談をいたしまして……。

自由民主党副議長1965/04/21

48参議院 本会議 第15号

○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党副議長1965/04/14

48参議院 本会議 第14号

○副議長(重政庸徳君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。柳岡秋夫君。 〔柳岡秋夫君登壇、拍手〕