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自由民主党副議長参議院
総発言数
2,455
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議95 件・95%
  • 議院運営委員会5 件・5%

※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,455 20 を表示
自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 松澤君の登壇を求めます。議員諸君は議席にお帰り下さい。 〔松澤兼人君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 松澤君、時間が参りました。

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 結論を急いで下さい。

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 大和与一君。 〔大和与一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 田中茂穂君から、成規の賛成者を得て、討論終局の動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 野上進君から、歩行困難のため、投票を参事に委嘱することの申し出がありました。これを許可いたします。 〔投票執行〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十八票 白色票 百四票 青色票 五十四票 よって討論は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百四名 渋谷 邦彦君 沢田 一精君 鬼木 勝利君 野知 浩之君 鳥畠徳次郎君 青田源太郎君 赤間 文三君 浅井 亨君 北條 雋八君 鈴木 恭一君 堀本 宜実君 和泉 覚君 柏原 ヤス君 古池 信三君 松平 勇雄君 最上 英子君 岩沢 …

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) これより本案の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十三票 白色票 六十二票 青色票 百一票 〔拍手〕 よって本案は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十二名 矢山 有作君 野々山一三君 柳岡 秋夫君 瀬谷 英行君 稲葉 誠一君 吉田忠三郎君 渡辺 勘吉君 林 虎雄君 大森 創造君 豊瀬 禎一君 鶴園 哲夫君 山本伊三郎君 武内 五郎君 柴谷 要君 小柳 勇君 大矢 正君 森 元…

自由民主党副議長1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○副議長(重政庸徳君) 午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————・———— 午後一時四十二分開議

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) この際、日程に追加して、 日本放送協会経営委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 内閣から、放送法第十六条第三項の規定により、楠山義太郎君、千葉雄次郎君、平塚泰蔵君、松木重治君を日本放送協会経営委員会委員に任命したことについて、本院の同意を求めて参りました。 本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同意することに決しました。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) この際、日程に追加して、 運輸審議会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1962/12/11

42参議院 本会議 第3号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 内閣から、運輸省設置法第九条第三項の規定により、中大路俊安君を運輸審議会委員に任命したことについて、本院の承認を求めて参りました。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕