P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長参議院
総発言数
2,455
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議95 件・95%
  • 議院運営委員会5 件・5%

※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,455 20 を表示
自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 田中茂穂君から、成規の賛成者を得て、質疑終局の動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) すみやかに御投票願います。——すみやかに投票して下さい。——すみやかに御投票願います。 ただいま行なわれております投票につきましては、自後五分間に制限いたします。——時間が参りますれば投票箱を閉鎖いたします。すみやかに御投票願います。——まだ投票をなさらない諸君は、すみやかに御投票願います。 制限時間に達しました。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百七十八票 白色票 百十五票 青色票 六十三票 よって質疑は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十五名 森 八三一君 渋谷 邦彦君 沢田 一精君 林 塩君 山高しげり君 鬼木 勝利君 野知 浩之君 鈴木 一弘君 中尾 辰義君 青田源太郎君 加賀山之雄君 増原 恵吉君 鈴木 恭一君 森部 隆輔君 堀本 宜実君 奥 むめお君 上…

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 午前九時四十分まで休憩いたします。 午前八時三十七分休憩 ————・———— 午前十時十分開議

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 日程第四、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する特別委員長青柳秀夫君。 〔青柳秀夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。 よって本案は可決せられました。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 日程第五、昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長石谷憲男君。 〔石谷憲男君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 日程第六から第十六までの議案はあとに回したいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 日程第十七より第二十二までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長石谷憲男君。 〔石谷憲男君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採次をいたします。 これらの請願は、委員長報告のとおり採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 ————・————

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 日程第二十三より第二十七までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事岸田幸雄君。 〔岸田幸雄君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告のとおり採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕