重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1963/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 参議院 本会議 第5号
○副議長(重政庸徳君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告のとおり採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]
第45回 参議院 本会議 第5号
○副議長(重政庸徳君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 これにて休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ─────・───── 午後五時七分開議
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ————・————
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。 昨日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。大和与一君。 〔大和与一君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 牛田寛君。 〔牛田寛君登壇・拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 山本伊三郎君。 〔山本伊三郎君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 林塩君。 〔林塩君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 基政七君。 〔基政七君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 ————・————
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 福田国務大臣から三池炭鉱災害について、綾部国務大臣から鶴見事故の報告について、それぞれ発言を求められております。この際、順次発言を許します。福田国務大臣。 〔国務大臣福田一君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 綾部国務大臣。 〔国務大臣綾部健太郎君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) ただいまの発言に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 阿具根君、時間です。
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) 岡三郎君。 〔岡三郎君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第4号
○副議長(重政庸徳君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会 ————・————
第45回 参議院 本会議 第3号
○副議長(重政庸徳君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ————・————
第45回 参議院 本会議 第3号
○副議長(重政庸徳君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国務大臣の演説に関する件。 内閣総理大臣から所信について、大蔵大臣から昭和三十八年度補正予算について、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。池田内閣総理大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第3号
○副議長(重政庸徳君) 田中大蔵大臣。 〔国務大臣田中角榮君登壇、拍手〕
第45回 参議院 本会議 第3号
○副議長(重政庸徳君) ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 本会議 第3号
○副議長(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 次会は、明日午前十時より開会いたします。 議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 ————・————