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自由民主党議長参議院
総発言数
6,732 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,732 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,732 件中 20 件を表示
自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第五十二番、地方選出議員、群馬県選出、佐田一郎君。 〔佐田一郎君起立、拍手〕 —————————————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 議席第百六十八番、地方選出議員、秋田県選出、沢田政治君。 〔沢田政治君起立、拍手〕 —————————————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 議席第五十四番、地方選出議員、千葉県選出、菅野儀作君。 〔菅野儀作君起立、拍手〕 —————————————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 議席第五十三番、地方選出議員、新潟県選出、佐藤隆君。 〔佐藤隆君起立、拍手〕 —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 議員佐藤芳男君は、去る八月二十九日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正四位勲二等佐藤芳男君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 山本伊三郎君から発言を求められております。この際、発言を許します。山本伊三郎君。 〔山本伊三郎君登壇、拍手〕

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 議員小沢久太郎君は、去る九月十八日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員従三位勲二等小沢久太郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 藤田進君から発言を求められております。この際、発言を許します。藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) この際、おはかりいたします。 法務委員長浅井亨君から、常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 日程第二、常任委員長の選挙。 これより欠員中の外務委員長及び議院運営委員長並びにただいま辞任を許可されました法務委員長の選挙を行ないます。

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 園田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、法務委員長に北條雋八君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に三木與吉郎君を指名いたします。 〔拍手〕 議院運営委員長に徳永正利君を指名いたします。 〔拍手〕 —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 日程第三、会期の件。 本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を二十日間と協定いたしました。 議長が協定いたしましたとおり、会期を二十日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 総員起立と認めます。よって、会期は全会一致をもって二十日間と決定いたしました。 —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) この際、特別委員会の設置につぎ、おはかりいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる特別委員会を、 当面の石炭に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる特別委員会を、 産業公害及び交通に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十五名からなる特別委員会を、 当面の物価等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる…

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会、石炭対策特別委員会、産業公害及び交通対策特別委員会、物価等対策特別委員会、公職選挙法改正に関する特別委員会及び沖繩問題等に関する特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は特別委員を指名いたします。その氏名を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 —————・—————

自由民主党議長1967/12/04

第57回 参議院 本会議 第1号

○議長(重宗雄三君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会

自由民主党議長1967/08/18

第56回 参議院 本会議 第8号

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を前会に引き続き議題といたします。

自由民主党議長1967/08/18

第56回 参議院 本会議 第8号

○議長(重宗雄三君) 本案に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。森勝治君。 〔森勝治君登壇、拍手〕