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立憲民主・社民参議院
総発言数
2,079
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
2022/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会78 件・78%
  • 環境委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,079 20 を表示
立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、上田清司君、宮崎雅夫君、宮崎勝君、島村大君、増子輝彦君、石川博崇君、木戸口英司君、田名部匡代君及び片山さつき君が委員を辞任され、その補欠として矢田わか子君、若松謙維君、元榮太一郎君、塩田博昭君、森屋隆君、羽田次郎君、比嘉奈津美君、三宅伸吾君及び柘植芳文君が選任されました。 ─────────────

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査を議題といたします。 まず、先般本委員会が行いました視察につきまして、視察委員の報告を聴取いたします。横山信一君。

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) 以上で視察委員の報告は終了いたしました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、比嘉奈津美君及び福岡資麿君が委員を辞任され、その補欠として徳茂雅之君及び清水真人君が選任されました。 ─────────────

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、三宅伸吾君が委員を辞任され、その補欠として有村治子君が選任されました。 ─────────────

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) じゃ、御退席いただいて結構です。

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。西銘復興大臣。

立憲民主・社民2022/05/13

208参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○委員長(那谷屋正義君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 おはようございます。立憲民主・社民の那谷屋正義でございます。 今日は、理事の皆様、そして各委員の皆様の御配慮をいただきまして質問の機会をいただきましたこと、まず冒頭御礼申し上げたいと思います。ありがとうございます。四十分間ということでありますけれども、よろしくお願いします。 それでは最初に、国会の同意人事というのがよくありますけれども、この環境部会でせんだって公害紛争処理委員の皆様の同意人事をするときに出てきた問題かなと…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 そうした目標があるんですけれども、令和二年度に係属した公害紛争事件は、前年度から繰り越された三十七件と二年度に新たに受け付けた十四件の計五十一件で、このうち十五件が令和二年度中に終結し、残り三十六件は翌年度に繰り越されたとのことであります。 近年、繰越件数が増えているように感じるわけでありますが、その要因についてお伺いをいたします。

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 新型コロナウイルス感染症の関係で集まれないということだとか調査が思うようにいかないというのは分からなくもないんですけれども、この新型コロナ感染、ウイルス以前からやっぱりこうした部分というのが見られるような気もしております。 ですから、やっぱりこういったのは、いわゆる訴訟される方たちというのはやっぱり一日も早く答えを知りたいということなんだろうと思いますので、そこで何か工夫が必要ではないか。 例えば、今いろんなところでウエ…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 訴訟される方々の年齢層を見てみますと、お若い方というよりもやっぱりかなり高齢の方たちが多いということで、やはり一日も早い結果を知りたいということが本音だと思います。だから、そうした方たちに寄り添う形で、一日も早く、様々な工夫をしていただいて、処理が行われるように申入れをさせていただきたいというふうに思います。 さて、この公害紛争処理制度の対象拡大であります、対象問題でありますけれども、環境基本法というので、本二条の三項に…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 ここには加えられないけれども、自治体の様々な相談窓口が設けられているということでありますので、是非その部分について広くまた皆さんに周知していただけるように努力いただきたいというふうに思います。 何か問題が起こっても訴えるところがないということになると、これは、私のように隣人を愛する者はいいんですけれども、中には気の短い方がいて、どなり込みに来たりとか、あるいは何か問題、暴力事件とかそういったことが起こらないとも限らないわ…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 是非よろしくお願いいたします。 総務省に関する質疑はここまででございますので、委員長、お取り計らいをお願いいたします。

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 次に、地球温暖化対策について御質問をいたします。 昨年、イギリスのグラスゴーで開催されました、COPニジュウロクと言うと何か余り格好よくないらしいんですね、トゥエンティーシックスですかね、世界の気温上昇を一・五度ということで、そこを強調して、一・五に抑える努力を追求することが示され、事実上その目標が世界の新たな共通目標になりました。我が国も、菅前総理が、二〇三〇年度に温室効果ガスの排出量を二〇一三年度比四六%削減、そして…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 是非本気で、本気でというか、本腰を入れるんであれば、やはりそれなりの予算というものについて、それに見合った予算を今後とも確保していただく必要があるのではないかというふうに思います。 脱炭素化というと、どうしても時が流れると様々なことが起こってきまして、なかなか思うようにいかないというのも現実だろうというふうに思います。 去る三月十六日の福島県沖を震源とするマグニチュード七・三の地震の発生、これによって、火力発電所が六基停…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 御説明ありがとうございました。 ただ、今のように長いと、説明が長いと、国民がぱっと理解するのはなかなか容易ではないというのも確かであります。まあ確かに、具体的な数値をやっぱり言ってということなんで、時間掛かるんだろうというふうに思います。 今日、皆様に資料を配らせていただいております。発電所稼働状況と地震の影響ということで、折れ線グラフ等々がございまして、今御説明のあった内容がここに記されております。 質問の最初に申し上…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 今、いろいろな観点からしっかりと検討していくことが必要だというお話がございました。 まあ言ってみれば、原発についてもそうですけれども、火力発電のその脱炭素化との逆のベクトルに対して、やはり一体となって脱炭素ということを目指していく上では、やはりまずはその再生可能エネルギー拡大というものについてしっかりと検討していくということが最優先されなければならないのではないかというふうに思いますが、環境大臣、その辺、いかがお考えでし…

立憲民主・社民2022/04/28

208参議院 環境委員会 第4号

○那谷屋正義君 この相反するというか、今現象として相反する様々な問題について、是非経産省とそれから環境省一体となって、その他の省庁も当然関わってくると思いますけれども、是非脱炭素化に向けて、政府一体的な取組、そしてそれを国民に理解いただくための具体的な説明、こういったものについて是非今後も工夫をしていただきたいというふうに思います。 経産省の方、政務官を始め、質問はこれだけでございますので、対応をお願いします。